1,800円以上の注文で送料無料
元禄繚乱(下)
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1221-05-05

元禄繚乱(下)

中島丈博(著者)

追加する に追加する

元禄繚乱(下)

定価 ¥1,650

110円 定価より1,540円(93%)おトク

獲得ポイント1P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/1(日)~11/6(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/1(日)~11/6(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本放送出版協会/
発売年月日 1999/09/27
JAN 9784140053140

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/1(日)~11/6(金)

元禄繚乱(下)

¥110

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 元禄時代
  • 忠臣蔵
  • 討ち入り
  • 江戸潜入
  • 赤穂浪士
  • 迫力ある決断
  • 恩讐の情
  • 権力への反抗
  • 家族の絆
  • 史実に基づく物語

討ち入りをテーマにしたこの物語は、忠臣蔵の歴史的事件を背景に、赤穂浪士たちの壮絶な決断とその後に待ち受ける切ない結末を描いています。大石内蔵助が立ち上がり、江戸に潜入する浪士たちの姿は迫力に満ち、彼らが直面する恩讐や家族の情が深く心に響きます。物語はただの仇討ちにとどまらず、幕府への反抗や権力に対する執念が渦巻く複雑な人間関係を浮き彫りにし、読者を引き込む魅力があります。最終巻では、運命の十二月十四日に向けて、さまざまな人物が絡み合い、未曾有の結末を迎える様子が描かれ、史実に基づく重厚なストーリーが心に残ります。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2022/10/02

2022.10.2 読了 討ち入り。迫力あった! でも 切ない話。 史実とはいえ、後味も悪い。。。

Posted by ブクログ

2013/08/07

(1999.10.31読了)(1999.09.28購入) (「BOOK」データベースより)amazon お家再興の道は断たれ、大石内蔵助はついに立ち上がった。赤穂浪士は続々と江戸に潜入。色部又四郎は柳沢吉保の上杉・浅野本家取り潰しを阻止できるのか。吉良上野介の最後の意地。恩讐を越...

(1999.10.31読了)(1999.09.28購入) (「BOOK」データベースより)amazon お家再興の道は断たれ、大石内蔵助はついに立ち上がった。赤穂浪士は続々と江戸に潜入。色部又四郎は柳沢吉保の上杉・浅野本家取り潰しを阻止できるのか。吉良上野介の最後の意地。恩讐を越えた義周、綱憲、主税らの父子の情。公儀への異議申し立てを掲げて、四十七士が江戸を駆ける。将軍綱吉から紀伊国屋文左衛門まで元禄のすべての人々を巻き込んだ運命の十二月十四日…。忠臣蔵史上、未曾有の結末を迎える脚本家書き下ろしの最終巻!NHK大河ドラマ小説。 ☆関連図書(既読) 「峠の群像(一)」堺屋太一著、文春文庫、1986.12.10 「峠の群像(二)」堺屋太一著、文春文庫、1986.12.10 「峠の群像(三)」堺屋太一著、文春文庫、1987.01.10 「峠の群像(四)」堺屋太一著、文春文庫、1987.01.10 「四十七人の刺客」池宮彰一郎著、新潮文庫、1995.09.01 「元禄繚乱(上)」中島丈博著、日本放送出版協会、1998.12.10 「元禄繚乱(中)」中島丈博著、日本放送出版協会、1999.04.25

Posted by ブクログ

2006/08/11

以下2冊も同じ。時代小説なんて・・・って思ってた。忠臣蔵なんて・・・とも思ってた。でも読んでみると大違い。一気に読んでしまった。何でだろ?感情移入しやすいのかもしれない。大石の不屈の忠誠心に、脱落していく浪士たちに、色んな物語がある。個人的には大河ドラマも大好き。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました