1,800円以上の注文で送料無料
デッドライン ソフト開発を成功に導く101の法則
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-28

デッドライン ソフト開発を成功に導く101の法則

トム・デマルコ(著者), 伊豆原弓(訳者)

追加する に追加する

デッドライン ソフト開発を成功に導く101の法則

定価 ¥2,420

770円 定価より1,650円(68%)おトク

990円 (10/12時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント7P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/29(木)~11/3(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/29(木)~11/3(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日経BP社/日経BP出版センター
発売年月日 1999/03/23
JAN 9784822280536

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/29(木)~11/3(火)

デッドライン

¥770

商品レビュー

4.2

40件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • ソフトウェアプロジェクト管理
  • 実務知識
  • 仕事の進め方
  • 新たな視点
  • 怒りと恐怖の関係
  • ウォーターフォールモデル
  • 読者参加型ストーリー
  • 人に仕事を適切に配置
  • 職場の課題解決
  • 先行読書推奨

ソフトウェアプロジェクト管理をテーマにしたこの小説は、ウォーターフォールモデルにおける課題を深く掘り下げており、読者に新たな視点を提供します。特に、怒りが恐怖の表れであるという洞察は、仕事の進め方に対する理解を深めるきっかけとなります。人を基準に仕事を割り当てるのではなく、仕事に人を適切に配置する考え方が印象的で、実際の職場での状況と照らし合わせることで、読者は納得感を得ることができます。また、先に関連書籍を読んでおくと、さらに楽しむことができるでしょう。全体として、実務に役立つ知識をストーリー形式で学べる作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2022/07/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

◼️読んだ動機 Twitterで名著と言っている人がいて気になり読んだ ◼️感想 小説チックに書いてあり、各章の最後にその章のまとめのような文章がある形式だった。 小説の方は、あまり頭に入ってこず流し読みになったが、まとめの文章にはいいことが書いてあることが多く為になった。 ◼️以下よかった箇所のまとめ 4章 正しい管理の4つの本質 - 適切な人材を雇用する - その人材を適所に当てはめる - 人々の士気を保つ - チームの結束を強め維持する それ以外のことは管理ごっこ 変更はあらゆるプロジェクトほ成功のために必要不可欠である リスクを避けることはそれに伴う利益を持つ逃すことになる 5章 支配者 どれほど強い脅しをかけても最初に割り当てた時間が足りなければやはり仕事は完成しない 7章 管理者の採用 戦闘が始まる中には、管理者の本当の仕事はもう終わっている 新しく採用した人材には、1回は実証済みの能力レベルのプロジェクトを任せ、ほんとうに目標を拡大するのは次回とする 8章 リスク管理と生産性 - 短期的に生産性を高める方法などない。生産性は長期的な投資によって向上する - 短期的な効果を約束するものは、インチキである可能性がたかい - リスクを管理することによってプロジェクトを管理せよ 9章 人材管理の智将 - 成功を最大化するより、失敗を抑えることによって、全体的な成績を高めることができる - 1日を無駄にする方法はいくらでもある…しかし1日を取り戻す方法は1つもない 11章 理想と現実 - 開発者を増やせば開発スピードが上がるわけではない - 大人数のチームより、少人数のチームのほうが成果を上げる場合は多くある - が、政治が蔓延ると少人数のチームは存続できない 14章 設計とデバッグの関係 - 優れたプロジェクトは、デバッグに費やす時間の割合が遥かに低い - 優れたプロジェクトは、設計に費やす時間の割合が遥かに高い 15章 残業の効果 - プレッシャーをかけても思考は早くならない 19章 プロジェクトの人数 - 初期に人数が多すぎると、プロジェクトは(全員に仕事を与えるため)重要な設計作業をえない - 設計が感染者する前に大勢に仕事を割り当てると人や作業グループ間のインターフェースを最小化できない - このため、相互依存が高まり、会議が増え、やり直しが増え、フラストレーションがたまる - 理想の人数配分は、プロジェクト期間の大部分を承認図のコアチームで行い、プロジェクト終盤に人数を大幅に増やすというもの - 無茶なスケジュールのプロジェクトは、妥当なスケジュールのプロジェクトに比べ、完成までに時間がかかる 23章 101の教訓 - プロジェクトには目標の予想の両方が必要だ。この二つは違っていて当然である

Posted by ブクログ

2020/10/04

システム開発で起こる問題や課題とそれに対する考え方や心構えをストーリー形式で学べる本。 ストーリーは若干、非現実的だけど「PJあるある」がチリばめられているので参考になるとは思います。

Posted by ブクログ

2018/10/23

この本は、小説として星2つ。ソフトウエア開発プロセスの参考書としては星1つ。言いたいことがさっぱり分からん。きっとデマルコも、この本を書いたことを後悔しているに違いない。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました