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僕はマゼランと旅した
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白水社 |
| 発売年月日 | 2006/03/10 |
| JAN | 9784560027417 |
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僕はマゼランと旅した
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商品レビュー
4.3
11件のお客様レビュー
青春の断片atシカゴといった感じ。後ろのほうに載っている短編は情景がリアルに浮かんできて印象に残る。
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あの時代のシカゴの街の息遣いが聞こえてくる。 連作短編集で、聞いたようなものや言葉が、軽く重ねられ繋がっている。 「蘭」では、少年二人のまさに青春が、みずみずしく面白かった。
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この翻訳家を中心に読んでみて確かに外れが無いことを実感しました。 この作家も知らなかったのですが翻訳家が褒めていたので興味を持ちました。 「シカゴ育ち」を読みたかったのですが書架に無く、先に手にとったのがこれ。 短篇集なのですが、シカゴのポーランド移民一家を中心に一見関係の無い話...
この翻訳家を中心に読んでみて確かに外れが無いことを実感しました。 この作家も知らなかったのですが翻訳家が褒めていたので興味を持ちました。 「シカゴ育ち」を読みたかったのですが書架に無く、先に手にとったのがこれ。 短篇集なのですが、シカゴのポーランド移民一家を中心に一見関係の無い話が繋がってあたかも長編のようになっています。 とってもいい本で読めて本当に良かったなと思いました。
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