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妖説 源氏物語(弐) 中公文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2005/07/25 |
| JAN | 9784122045521 |
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妖説 源氏物語(弐)
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妖説 源氏物語(弐)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
話の軸がどんどん「源…
話の軸がどんどん「源氏物語」から離れていっている気がします。面白いけれど、これなら設定を源氏物語から借りてくる必要もなかったのでは…
文庫OFF
今回は、前巻にくらべて、怪談色はちょっと薄めでした。 しかし、この時代を題材にとるという発想は、すごいなぁと思います。 華やかな源氏の時代が終わって、まだ、薫や、匂宮は、運命の女に出会っていない。 まさに、隙間の時代。 だからこそ、想像力を働かせる余地があるのかもしれません。 ...
今回は、前巻にくらべて、怪談色はちょっと薄めでした。 しかし、この時代を題材にとるという発想は、すごいなぁと思います。 華やかな源氏の時代が終わって、まだ、薫や、匂宮は、運命の女に出会っていない。 まさに、隙間の時代。 だからこそ、想像力を働かせる余地があるのかもしれません。 今回の「魔の刻」というのは、ボードゲームのお話でした。 題材にされているゲームは、「バックギャモン」。 「バックギャモン」って、こんな時代から、日本に伝わっていたんですねぇ。 ちょっと、ビックリしました。
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