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「おもしろい」のゲームデザイン 楽しいゲームを作る理論
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | オライリージャパン/オーム社 |
| 発売年月日 | 2005/12/14 |
| JAN | 9784873112558 |
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「おもしろい」のゲームデザイン
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「おもしろい」のゲームデザイン
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商品レビュー
3
5件のお客様レビュー
このタイプの絵を散りばめてあるやつはすごい読みにくいけど、 ◯◯とは何か みたいなアプローチが好きな人は すきだとおもう
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ゲームデザインに関する本なのだが、ちょっと読みにくい…。 本書の大きな流れは、「人はゲームを通じてパターンを学習する」ということだと思われるが、おもしろいゲームとは何か? を端的に表現する言葉は、本書には登場しない。ゲームデザインに関する話がいろいろ登場するが、もう一度、整理し...
ゲームデザインに関する本なのだが、ちょっと読みにくい…。 本書の大きな流れは、「人はゲームを通じてパターンを学習する」ということだと思われるが、おもしろいゲームとは何か? を端的に表現する言葉は、本書には登場しない。ゲームデザインに関する話がいろいろ登場するが、もう一度、整理しながら読み直さなければ、まとめきれないのが残念だ。 著者は言う。 「いつか、社会が許すようになれば、ゲームの世界にもシェークスピアが現れるだろう。」 「ゲームを楽しくするにはどうすることが重要であるかを理解し損なうと、どんなゲームでも三目並べと同様の運命を辿ることになる。」 ユーザー体験を伴うという点で、ゲームは他の芸術作品を超える総合芸術になり得るだろう。現在、間接的にソーシャルゲームに関わる立場にあるが、願わくば、最高と呼ばれる作品を生み出すことに貢献したいものである。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
この著者は物語はゲームの重要な要素かもしれないが本質ではないと考えている。 頭を使って問題を問いて、何かを学習することが本質らしい。 じゃあひぐらしやうみねこはなんなんだ。
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