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アフター・アメリカ ボストニアンの軌跡と“文化の政治学"
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 慶應義塾大学出版会/ |
| 発売年月日 | 2004/05/15 |
| JAN | 9784766410785 |
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アフター・アメリカ
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商品レビュー
3.8
4件のお客様レビュー
公共の先生におすすめされたので読んだ。著者が、アメリカの由緒正しい?伝統的な家系にインタビューしてまわることで、アメリカ社会の形成のされ方というか、今の政治体制がなぜこうなっているのかを解き明かしていく感じ。自分は、この本を読んでなぜアメリカがイスラエルと良好な外交関係を結んでい...
公共の先生におすすめされたので読んだ。著者が、アメリカの由緒正しい?伝統的な家系にインタビューしてまわることで、アメリカ社会の形成のされ方というか、今の政治体制がなぜこうなっているのかを解き明かしていく感じ。自分は、この本を読んでなぜアメリカがイスラエルと良好な外交関係を結んでいるのかという謎を解決できた。おそらくインターネットで調べれば解決できる問いであるが、、しかし、フィールドワークをしたという前提で話は進んでいくので、〇〇さんがこう言ってたからこういうことが言えるよねみたいな、結論に文脈があるのでネットよりも飲み込みやすかった。個人的に。
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数年前に読んだとき、いまいち価値が分からなかったのですが 今もう一度改めて読み返してみたいと思います。
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著者が日本人ゆえか、アメリカのフィールドワーク研究なのだけれども、そこで扱っている問題は現代日本においても当てはまりうる、参照できる問題だと感じた。
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