1,800円以上の注文で送料無料
ガリヴァー旅行記(上) 福音館文庫 古典童話C-20
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-22

ガリヴァー旅行記(上) 福音館文庫 古典童話C-20

ジョナサン・スウィフト(著者), 坂井晴彦(訳者), C.E.ブロック

追加する に追加する

ガリヴァー旅行記(上) 福音館文庫 古典童話C-20

定価 ¥770

220円 定価より550円(71%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 福音館書店
発売年月日 2006/01/20
JAN 9784834021745

ガリヴァー旅行記(上)

¥220

商品レビュー

3.7

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 冒険
  • 諷刺文学
  • 小人国
  • 巨人国
  • 文化交流
  • 語学力成長
  • 新たな視点
  • 空想旅行
  • 知識の旅
  • 読者の発見

多様な国を旅する中での冒険と驚きが描かれた物語は、読者に新たな視点を提供します。主人公ガリヴァーは、驚異的なコミュニケーション能力と語学力を駆使し、さまざまな文化に触れながら成長していく様子が魅力的です。特に、小人国や巨人国での経験は、単なる空想物語にとどまらず、深い諷刺を含んでいます。初版から294年を経てもなお、古びないその内容は、さまざまな発見をもたらし、知られざるエピソードに触れる楽しみを与えてくれます。下巻への期待も高まる、冒険と知識の旅がここにあります。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2022/06/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

小人国や大人国に行っても、主人公が求めていたのは自由と冒険だったなぁ。紀文体の文の中にもそこは一貫性を感じた。あとこの作者は聖職者だから、聖書のたとえや教え等が反映されている。特に大人国の章で、陛下をはじめとする巨人達が小人の主人公を軽蔑しているのにも関わらず、大人国の国政等が整っていないことは、他人のおが屑は見えているのに自分のまるたには目を留めない、という人間の性質を描いている。下の巻には日本旅行も含まれているため、読んでみようと思う。

Posted by ブクログ

2020/12/22

初版が294年前ということが、まず驚き! どこへ行っても、すぐになじめるという驚異のコミュニケーション能力とうらやましいほどの語学力、そして何よりも幸運によって、いろいろな国に行く。 下巻が楽しみ!

Posted by ブクログ

2020/11/21

映画の「ガリヴァー旅行記」と比較しながら小人国や巨人国のファンタジーな世界を楽しむことができる作品である。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました