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山崎豊子全集(6) 白い巨塔1
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商品詳細
| 内容紹介 | 内容:白い巨塔. エッセイ:東ベルリン. 調査癖. 対談:社会小説を生み出す秘密 石川達三,山崎豊子述 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社/ |
| 発売年月日 | 2004/06/10 |
| JAN | 9784106445163 |
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山崎豊子全集(6)
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商品レビュー
4.8
4件のお客様レビュー
唐沢版のドラマの再放送を見て面白すぎたので読んでみた。つくづく完璧なキャスティングと思う。全員がドラマのキャストで再生される。標準語だった黒木瞳ですら
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とても面白く読んだ。大学病院の内部は素人ではよくわからない。この本を通じて起こることは実際にも起こっているのだろうと思うと、辛くなる。権力ってそんなに魅力があるのかなって思ってしまう、
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ドラマから入ったけどもこちらの里見先生の方が親近感を覚える。 財前にも子供がいるし、里見は貧しいし、柳原は長く苦悩する。 一度ページを捲るとぐいぐい読まさる。 もし財前が病に倒れなかったら、その後どういう人生を送っていたのか考えると ラストの寂寥感はとても日本人らしい。
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