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市民社会とアソシエーション 構想と経験
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市民社会とアソシエーション 構想と経験

村上俊介(著者), 石塚正英(著者), 篠原敏昭(著者)

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市民社会とアソシエーション 構想と経験

定価 ¥3,520

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商品詳細

内容紹介 内容:構想:日本とドイツにおける市民社会論の現在 村上俊介著. 現代的シティズンシップの構想 工藤豊著. 市民社会論におけるアドルノ言語哲学の意味 天畠一郎著. 市民性を通じての統治 山家歩著. アソシエーショニズムとは何か? 桑野弘隆著. 市民社会と「権利」の問題 角田晃子著. 経験:現代政治におけるアソシアシオンと個人の可能性 鳴子博子著. 清水幾太郎における市民主義と国家主義の問題 篠原敏昭著. 市民社会からアソシエーションへ 石塚正英著. 市民的な社会認識構造 山崎哲史著. 後期近代市民社会における福祉国家 田村伊知朗著
販売会社/発売会社 社会評論社/
発売年月日 2004/02/25
JAN 9784784514366

市民社会とアソシエーション

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2007/01/24

市民社会研究は1980年代から1990年代に急速に進展していった。市民社会をどのように捉えるか。歴史研究をどのように「現代」に連ねるのか。これらを考えるのに最適の一冊!!

Posted by ブクログ

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