1,800円以上の注文で送料無料
平和を破滅させた和平(下) 中東問題の始まり
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1216-02-00

平和を破滅させた和平(下) 中東問題の始まり

デイヴィッドフロムキン(著者), 平野勇夫(訳者), 椋田直子(訳者), 畑長年(訳者)

追加する に追加する

平和を破滅させた和平(下) 中東問題の始まり

定価 ¥4,180

1,595円 定価より2,585円(61%)おトク

獲得ポイント14P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/3(火)~11/8(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/3(火)~11/8(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 紀伊國屋書店
発売年月日 2004/08/31
JAN 9784314009676

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/3(火)~11/8(日)

平和を破滅させた和平(下)

¥1,595

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 歴史分析
  • 中東政策
  • 中東紛争の起源
  • 国際関係の複雑さ
  • 第一次世界大戦の影響
  • イギリスの外交戦略
  • 政治的争いの教訓
  • 歴史好きにおすすめ
  • 読み応えのある研究
  • 社会問題への示唆

この作品は、イギリスの中東政策に焦点を当てた歴史的な分析を提供しており、特に第一次世界大戦期の複雑な国際関係やその影響を深く掘り下げています。著者は、イギリスをはじめとする諸国が抱えていた甘い見通しや内部の争いが、現在の中東情勢にどのように影響を与えたのかを考察し、読者に多くの示唆を与えます。上下巻合わせて900ページにわたる内容は、読み応えがあり、歴史に興味がある人には特に魅力的です。読破することで得られる知識と理解は、自信を持って語れるものになるでしょう。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2012/12/27

つまるところ、イギリスは三方を騙くらかしてやろうとしたと言うより、全部それなりに守って納められるだろうと甘く見積もっていたって方が近いのかもしれないですな。イギリスに限らず、諸勢力の甘い見方や内部での争い、判断ミスが積み重なった結果が今の中東だと。考えさせられます。

Posted by ブクログ

2005/05/14

WW?期のイギリスの中東政策に関する本の下巻。上下あわせて900ページ弱。読破したら自慢していいと思います。でも、読破できるだけの面白さはありますよ。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました