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メービウスの環(上) 新潮文庫
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メービウスの環(上) 新潮文庫

ロバート・ラドラム(著者), 山本光伸(訳者)

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メービウスの環(上) 新潮文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社/
発売年月日 2005/01/01
JAN 9784102204160

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商品レビュー

4

5件のお客様レビュー

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2010/05/28

ラドラムの遺作。量は…

ラドラムの遺作。量は多いがスラスラ読めると思います。

文庫OFF

2010/05/28

容赦なく巻き込まれて…

容赦なく巻き込まれていく、地球規模の陰謀とは?

文庫OFF

2019/03/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

<上下巻を通してのレビュー> 元国務省特殊部隊員ジャンソンは見知らぬ女性から、命の恩人であるピーター・ノバックの救出を懇請される。ノバックはインド洋に浮かぶアヌラ共和国でイスラム過激派に捕らえられ、死刑を宣告された平和活動家である。 ジャンソンはかつての部下を召集し急遽、アヌラへと飛んだ。一方、ワシントンでは5人の政府高官が“メービウス計画”を検討していた。巨匠の遺作、ついに登場。 ややこしい感はありますが、それがラドラム氏の作品の特徴でもありますね。 それでも読み始めると一気にその世界観に引き込まれていく作品です。 9.11で一気に噴出した発展途上国を中心とした「反米感情」を真正面から取り上げた先見の明(ラドラム氏は9.11の半年前に他界)はさすがです。 実際にこのようなことが行われていたとしても、不思議じゃありません。

Posted by ブクログ