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エンバー 失われた光の物語 集英社の海外ファンタジー
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社/ |
| 発売年月日 | 2004/07/31 |
| JAN | 9784087734119 |
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エンバー
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エンバー
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商品レビュー
4.2
5件のお客様レビュー
近未来の世界を舞台に、子どもたちが未来の希望に向かって旅立つ。世界は思っているよりも広いし、果てしない。自分で限界を決めていることは、エンバーの地下の世界に閉じこもっていることに等しい。思いきって旅立って、天井から眺めてみることができて初めて、それまでの世界の狭さがわかってくるか...
近未来の世界を舞台に、子どもたちが未来の希望に向かって旅立つ。世界は思っているよりも広いし、果てしない。自分で限界を決めていることは、エンバーの地下の世界に閉じこもっていることに等しい。思いきって旅立って、天井から眺めてみることができて初めて、それまでの世界の狭さがわかってくるかもしれない。
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小学生のころに読んでからずっとお気に入りの本。 光がない、街の外は真っ暗の謎につつまれた舞台。 字体が読みにくいのが難点だけど、それを気にさせないくらい素敵なお話。 大掛かりなアクションや謎の生き物がでるような話ではないけれど、自然と謎に引きこまれていきます。
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世界が光を失ったのか、それともたまたまない時期なのか。舞台はそんな謎に包まれた都市、エンバー。 人々は決められた役職で働き、日々節約しながら生活を行っています。そこで暮らす女の子は、男の子と一緒に、汚職やエンバーの秘密を探り当て、ついにはエンバーからの脱出に成功します。 明かされ...
世界が光を失ったのか、それともたまたまない時期なのか。舞台はそんな謎に包まれた都市、エンバー。 人々は決められた役職で働き、日々節約しながら生活を行っています。そこで暮らす女の子は、男の子と一緒に、汚職やエンバーの秘密を探り当て、ついにはエンバーからの脱出に成功します。 明かされる都市の謎が何か語りかけてきます。
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