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森博嗣の浮遊研究室(4) 鳳凰編 ダ・ヴィンチブックス
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森博嗣の浮遊研究室(4) 鳳凰編 ダ・ヴィンチブックス

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森博嗣の浮遊研究室(4) 鳳凰編 ダ・ヴィンチブックス

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 メディアファクトリー
発売年月日 2004/11/18
JAN 9784840111737

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商品レビュー

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2010/02/09

WEBダ・ヴィンチ連載作品の単行本化! 読了日:2006.08.05 分 類:エッセイ ページ:280P 値 段:1400円 発行日:2004年11月発行 出版社:メディアファクトリー 評 定:★★★ ●作品データ● ----------------------------...

WEBダ・ヴィンチ連載作品の単行本化! 読了日:2006.08.05 分 類:エッセイ ページ:280P 値 段:1400円 発行日:2004年11月発行 出版社:メディアファクトリー 評 定:★★★ ●作品データ● ---------------------------- 主人公:森 博嗣(?) 語り口:会話形式 ジャンル:エッセイ 対 象:一般向け 雰囲気:クール&ポップ 結 末:1トピック完結 イラスト:コジマケン ブックデザイン:大路浩実・田中彩里 ---------------------------- ---【100字紹介】--------------------- WEBダ・ヴィンチで連載されていた同名作品の単行本化。 助教授の森博嗣、助手、秘書、隣の研究室の助教授の 4人の会話形式で成り立つ小説風エッセイ第4弾。 ちょっと時間の空いたときにくすり、と笑えるシリーズ。 ---------------------------------------- あいもかわらずの続編、第4弾です。そして劇的に手抜きの100字紹介…だって、これの文字数合わせるのが、一番大変なんだもーん。と可愛く言って無理矢理正当化してみました…。その…、以前の使い回しだってことを(ごめんなさいー)。 WEBダ・ヴィンチに掲載されたVol.111-Vol.140までが掲載されています。最初の1冊が50回分で、以降は30回分ずつの収録ですね。 元々ウェブ上で公開されていたものを再録ということで、今回の書籍化に伴う特典は…、各キャラの「あの頃の思い出ギャラリィ」ですね。各人2ページの見開きで、写真たっぷりのご紹介です!(そりゃもう、ギャラリィですからね…) 中身はこれまでと何も変わらず。当然ですね、ずっと連載しているものですから。「ご案内」にて森博嗣の殆どきままなエッセイからスタートし、「今週の一言」「今週の諺」「今週の新商品」などの「へ?」と思うに違いない創作が続き、「今週の一枚」という写真と各キャラクタのはみだしコメント、そしてメインの会話部分がスタートします。毎回複数のトピックが取り上げられ、これに関して、4人のキャラが話します。4人とは、助教授・森博嗣、助手・上前津伏見、秘書・御器所千種、隣の研究室の助教授・車道栄。1トピックごとに完結です。 ようやく各人のキャラがつかめてきました(遅い…)。というか、分かってなかったのは車道氏だけですが。あとは分かりやすいキャラですね。個人的にはやはり「性別不詳」の上前津伏見がお気に入りです。この方の台詞は何気にまにあっくでよろしいですねー。御器所さんは相変わらずミステリマニアですし。森博嗣はもうそのままですし。 続編と言っても、全然つながってはいませんので、途中巻から読みはじめてもOKです。でも、「衝撃の告白」というものがありまして、これが第1作にしか収録されていないので(ウェブでも公開されなかった)、気になる方は是非、第1作を読んで下さいね。 今回もイラストはコジマケン氏。いいですねー、最近コジマケン氏の素敵さが分かってきましたよ。もう、毎回楽しみにしている自分を発見。うーん、いつの間にかファンになってしまったようです。この独特のセンス、可愛らしいキャラ、素敵な発想が魅力です。ポップなこのイラストのために、本書を手に取るのもありです。 ●菜の花の独断と偏見による評定● --------------------------------- 文章・描写 :★★★ 展開・結末 :★★★ キャラクタ :★★★★+ 独 自 性 :★★★★ 読 後 感 :★★★ ---------------------------------

Posted by ブクログ

2009/09/13

第四弾。 サブタイトルは有名なあの作品からとられています。 ********* 再読記録 ********** 2009.09.13

Posted by ブクログ

2005/06/15

まだ全部読んでないけど、こういう本はかなり好き。 区切りが短いのでちょっとの時間にも読めるのが良い。 いきなり「4」から読んでるけどそんなのも影響なし!! のんびり読んでいきたい。

Posted by ブクログ