- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 新書
- 1226-18-04
経営史 経営学入門シリーズ 日経文庫経営学入門シリーズ
定価 ¥946
220円 定価より726円(76%)おトク
獲得ポイント2P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/3(金)~4/8(水)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/3(金)~4/8(水)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本経済新聞社/ |
| 発売年月日 | 2002/08/21 |
| JAN | 9784532108601 |
- 書籍
- 新書
経営史
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
経営史
¥220
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
2.7
3件のお客様レビュー
「経路依存性(path-dependency)」将来を語るとき、過去からの連続性は無視できない。フランスのエリート養成機関の頂点に立つENA(国立行政学院)校長のことばにも「過去を知らずして、未来を先取りすることはできない」とある。彼は、歴史教育こそがフランスの哲学であるとまで断...
「経路依存性(path-dependency)」将来を語るとき、過去からの連続性は無視できない。フランスのエリート養成機関の頂点に立つENA(国立行政学院)校長のことばにも「過去を知らずして、未来を先取りすることはできない」とある。彼は、歴史教育こそがフランスの哲学であるとまで断言している。 この本によって歴史への興味が喚起された。歴史を学ぶことは、過去を学ぶことであり、将来を語る時に過去からの連続性を無視することはできない以上、歴史を学ばずには将来を予測することもできまい。 本書では、戦略商品の変遷とともに、経済覇権国の変遷を見る。イギリスがなぜ破れ、アメリカに主導権が渡ったのか。さらにパックスジャポニカはなぜ訪れたのかを解き明かす。
Posted by 
大学でとってる授業で教授にムリヤリ読まされた本。もちろんその教授が著者です。勉強にはなったけど正直あまりおもしろくなかった。最後は惰性で読んでしまったのが残念。イントロの歴史を学ぶ意義を書いた部分が一番おもしろかった。「過去を知らずして未来を知ることはできない」「愚か者は経験から...
大学でとってる授業で教授にムリヤリ読まされた本。もちろんその教授が著者です。勉強にはなったけど正直あまりおもしろくなかった。最後は惰性で読んでしまったのが残念。イントロの歴史を学ぶ意義を書いた部分が一番おもしろかった。「過去を知らずして未来を知ることはできない」「愚か者は経験から学び、私は歴史に学ぶ(私はビスマルク)」とか名言ですよね。未来を知るには過去を知らないといけない。一見矛盾しているようだけどその通りだと思います。
Posted by 
2006/07/02 組織、戦略の将来を考えるには、長期的視点=歴史的視点から日米欧の経営システムを顧みることが重要な意味を持つ。それぞれの時代に繁栄した企業が、どのような背景を持ち、いかにして時代に適応したのかを解き明かす。
Posted by 
