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誰がケインズを殺したか 物語で読む現代経済学 日経ビジネス人文庫
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誰がケインズを殺したか 物語で読む現代経済学 日経ビジネス人文庫

W.カールビブン(著者), 斎藤精一郎(訳者)

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誰がケインズを殺したか 物語で読む現代経済学 日経ビジネス人文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本経済新聞社/
発売年月日 2002/02/01
JAN 9784532190859

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商品レビュー

3.8

8件のお客様レビュー

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2010/05/28

ケインズ理論の盛衰を…

ケインズ理論の盛衰を通して、現代経済と経済学の変貌をわかりやすく解説してくれます。新古典派と合理的期待学派を支持する私としては、本書はその比較が行われており面白く読めました。

文庫OFF

2014/12/21

ソ連が崩壊する一年前に書かれた経済の本。 題名や『物語で読む現代経済学』と言う副題だけ見ると大して内容がなさそうだが、マクロ経済に興味のある人間は読んで損はない。 何十年経とうと古典というものは基礎であり変わらないもので、この本は古典としてケインズを描いている。

Posted by ブクログ

2012/12/29

私が読んだのは単行本時代でしたね。経済学史や基礎概念を分かりやすく物語風に書かれていたので、当時の経済学の知識はこの本の受け売りが多かったかも。

Posted by ブクログ

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