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稲の日本史 角川選書337
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 2002/06/30 |
| JAN | 9784047033375 |
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稲の日本史
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稲の日本史
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一般的な誤解はどこで植え付けられたのだろう(稲作は弥生時代から、弥生時代には耕作主体だった、弥生時代には一面の水田光景があった、現在のジャポニカ米がずっと主流だった…など)。安易なストーリーつくりをするマスコミ、それに影響受けた教育… 筆者は科学的手法で、先入観にとらわれず事実...
一般的な誤解はどこで植え付けられたのだろう(稲作は弥生時代から、弥生時代には耕作主体だった、弥生時代には一面の水田光景があった、現在のジャポニカ米がずっと主流だった…など)。安易なストーリーつくりをするマスコミ、それに影響受けた教育… 筆者は科学的手法で、先入観にとらわれず事実を積み上げていく。思い込みによる仮説も有害だと主張する。非常に腹に落ちる見解、思考法だ。 STAP細胞、新型コロナ、マイクロプラスチックなども学問のあるべき姿は崩れた。 読了120分
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