1,800円以上の注文で送料無料
パンセ(2) 中公クラシックス
  • 中古
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-30-02

パンセ(2) 中公クラシックス

ブレーズ・パスカル(著者), 前田陽一(訳者), 由木康(訳者)

追加する に追加する

パンセ(2) 中公クラシックス

定価 ¥1,815

880円 定価より935円(51%)おトク

獲得ポイント8P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2001/10/10
JAN 9784121600172

パンセ(2)

¥880

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

2.5

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 宗教観の葛藤
  • 哲学的思索
  • 人間の確信と疑念
  • 深い内面的探求
  • デカルトとヒュームの影響
  • 信念の利点と危険性
  • 読者の自己探求
  • 霊的な揺らぎ
  • 思索を促す文学
  • 知的刺激のある読書

テーマは宗教観の重要性とそれに伴う葛藤であり、読者は深い思索を促されます。作品を通じて、確信と疑念の狭間で揺れ動く人間の姿が描かれ、デカルトやヒュームなどの哲学者の影響も感じられます。読了後には、宗教的信念がもたらす利点と危険性について自らの考えを深めるきっかけとなるでしょう。作品の内容は、単なる読書体験を超えて、読者に対して深い内面的な探求を促す魅力があります。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2010/05/28

「パンセ」の後半は宗…

「パンセ」の後半は宗教についての考察が主なので、聖書をあまり知らない私にとってはそれほど面白くありませんでした。でもせっかくですから1巻とあわせて通して読みたいですよね。1巻の理解が深まる箇所もあります。

文庫OFF

2021/12/11

2021.12.7 信仰と理性を=に生きている人のイメージ。 キリスト教の知識が皆無なので信仰パートは頭に入って来ず、得られたものが少ない読書体験となってしまった。

Posted by ブクログ

2012/09/10

やっと読了。面白かったです。しかし、宗教観の大切さとその確信がもたらす陥穽はどう折り合いをつけるのか、いろいろ考えさせられました。デカルト、ヒュームもそうですね。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました