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マルヴェッツィ館の殺人(下) 講談社文庫
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マルヴェッツィ館の殺人(下) 講談社文庫

ケイト・ロス(著者), 吉川正子(訳者)

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マルヴェッツィ館の殺人(下) 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2000/07/15
JAN 9784062649308

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商品レビュー

3.8

4件のお客様レビュー

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2010/05/28

この手の雰囲気が楽し…

この手の雰囲気が楽しめる人ならぜひお勧め。子供心を忘れない人に。

文庫OFF

2010/05/28

ロンドン社交界随一の…

ロンドン社交界随一の伊達男ジュリアンの物語も、この(下)で最後。(上)で綴られた過去と現在の謎が、いっきに本書で明かされます。中だるみが多少あるけれど、えっ!?と驚く事実が判明。未亡人とのロマンスの結末も哀しく、ラストに友人である医師の言葉が救いとなります。アガサ賞最優秀受賞作。

文庫OFF

2014/05/26

上下巻を一気読み。 前半はちょっとダラダラするとこもありましたが、中盤からは怒涛の展開ですごく面白かった! 19世紀、イギリスいちのダンディがイタリアの貴族の殺人事件を調査します。オペラのうんちくもあって華やかで飽きません。 シリーズのようなので他の作品も読んでみたい。

Posted by ブクログ