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ねずみのすもう はじめてのめいさくえほん5
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ねずみのすもう はじめてのめいさくえほん5

いもとようこ

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ねずみのすもう はじめてのめいさくえほん5

定価 ¥770

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩崎書店/
発売年月日 2000/05/11
JAN 9784265030750

ねずみのすもう

¥440

商品レビュー

3.5

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みんなの感想まとめ
  • ねずみ
  • 相撲
  • 競技
  • 物語
  • 幼児向け
  • 絵本
  • 親子の絆
  • 昔話の要素
  • 楽しい体験
  • 温かいイラスト

子どもたちの心に寄り添う、優しい絵と物語が魅力の作品です。特に、ねずみたちがかわいいまわしを締めて相撲を取る姿は、幼い読者にとって新鮮で楽しい体験となります。小さなお子さんにとっては、まだ理解が難しいテーマもあるかもしれませんが、絵本を通じて興味を引き、楽しさを感じることができるでしょう。また、昔話の要素が含まれているため、親子での共有や会話のきっかけにもなります。特に、いもとようこさんの描く柔らかいタッチのイラストが、物語に温かみを加え、子どもたちを引き込む要素となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2022/05/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

貧乏な我が家のねずみも、お金持ちの家のよそのねずみも、分け隔てなくお餅とまわしを振る舞ったおじいさんとおばあさんには感服。両者の人生に名誉を願って応援する姿は大人の手本だと感じる。こんな生き方ができたなら世の中はもっと暖かく様々な人の生き方を許容できるのだろうなと読み込んでしまった。絵本から発せられる教訓は柔らかく自分の心に寄り添ってくれるから癒される。ただお金持ちの家のねずみが盗んできたお金で幸せに暮らすっていうオチはどうなのだろう。少し疑問が残るけど、富は分け与えるが吉。と教えているのだろうか‥また時間をおいて読んでみたら違う視点が持てるのだろうか

Posted by ブクログ

2005/05/06

いもと ようこさんの優しい絵で描かれた昔話。 1.2歳だと「すもう」を知らない子も多いけど ねずみたちがかわいいまわしを締めて すもうを取る姿は喜んで見てました。

Posted by ブクログ

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