- 中古
- 書籍
- 新書
- 1226-26-00
アンデスの黄金 クントゥル・ワシの神殿発掘記 中公新書
定価 ¥968
220円 定価より748円(77%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社/ |
| 発売年月日 | 2000/05/25 |
| JAN | 9784121015358 |
- 書籍
- 新書
アンデスの黄金
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
アンデスの黄金
¥220
在庫なし
商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
(2000.11.28読了)(2000.08.08購入) (「BOOK」データベースより)amazon ペルー山中で紀元前のアンデス文明の神殿を発掘中、黄金の副葬品が次々と出土した。しかしその保管をめぐり地元住民や中央官庁の思惑が衝突、調査団も「金を日本に持ち去ろうとしている」と...
(2000.11.28読了)(2000.08.08購入) (「BOOK」データベースより)amazon ペルー山中で紀元前のアンデス文明の神殿を発掘中、黄金の副葬品が次々と出土した。しかしその保管をめぐり地元住民や中央官庁の思惑が衝突、調査団も「金を日本に持ち去ろうとしている」とあらぬ疑いをかけられてしまう。調査団は遺跡の麓に出土品を管理する博物館を建てることを提案、調査と並行して準備に奔走する。はるか南米の村で十年以上にわたって発掘を行い、博物館建設にまでこぎつけた新しい試みの顛末記。 ☆関連図書(既読) 「黄金郷伝説」大貫良夫著、講談社現代新書、1992.01.20 「インカの末裔たち」山本紀夫著、NHKブックス、1992.10.20 「ナスカ 砂の王国」楠田枝里子著、文春文庫、1993.09.10
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
[ 内容 ] ペルー山中で紀元前のアンデス文明の神殿を発掘中、黄金の副葬品が次々と出土した。 しかしその保管をめぐり地元住民や中央官庁の思惑が衝突、調査団も「金を日本に持ち去ろうとしている」とあらぬ疑いをかけられてしまう。 調査団は遺跡の麓に出土品を管理する博物館を建てることを提案、調査と並行して準備に奔走する。 はるか南米の村で十年以上にわたって発掘を行い、博物館建設にまでこぎつけた新しい試みの顛末記。 [ 目次 ] 第1章 セロ・ブランコへの道 第2章 クントゥル・ワシ発掘の開始―1988年 第3章 黄金発見 第4章 クントゥル・ワシ脱出 第5章 博物館の建設 第6章 村人が講師になった 第7章 新たな黄金墓の発見 第8章 みえてきた最古の神殿 第9章 よみがえる神殿 [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]
Posted by 
