1,800円以上の注文で送料無料
ねぇねぇ、もういちどききたいな わたしがうまれたよるのこと
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-01-03

ねぇねぇ、もういちどききたいな わたしがうまれたよるのこと

ジェイミー・リー・カーティス(著者), 坂上香(訳者), ローラコーネル

追加する に追加する

ねぇねぇ、もういちどききたいな わたしがうまれたよるのこと

定価 ¥1,540

1,265円 定価より275円(17%)おトク

獲得ポイント11P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 偕成社
発売年月日 1998/03/01
JAN 9784032025804

ねぇねぇ、もういちどききたいな わたしがうまれたよるのこと

¥1,265

商品レビュー

4.2

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 家族愛の絆
  • 養子の物語
  • 思いやりの深さ
  • 里親の価値
  • 温かい言葉
  • 育ての親との対話
  • 心温まる瞬間
  • 繰り返される愛情
  • 子どもと大人の関係
  • 未来への希望

相手を大切に思う気持ちと、その絆が深まる瞬間を描いた物語です。主人公は、養子の女の子が育ての親に「ねえねえ、もういちどききたいな」と語りかけることで、家族の愛情の深さを再確認します。何度も繰り返される言葉には、愛情が込められており、その温かさが心に響きます。特に、家族の形は血のつながりだけではなく、深い思いやりや覚悟によって築かれることを感じさせてくれます。これから里親になろうと考えている人々にも強くおすすめしたい、心温まる作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2023/05/31

養子の女の子が、育ての親に「ねえねえ、もういちどききたいな。わたしがうまれたよるのこと。」と語りかける。 「もういちど」というだけあって、何度も何度も聞いた話なんだろうな、と想像がつきます。 これから里親になろうという人におすすめ。

Posted by ブクログ

2021/05/26

息子が生まれたとき、どんなに嬉しかったか、思い出した。相手を大事に思うこと、それを死ぬまで続けることについて、覚悟を決めた日が、家族になった日なんだと思う。そんな夜の話し。

Posted by ブクログ

2014/04/27

4月4日は養子の日らしいです。 どこかの福祉系雑誌で紹介されていたので借りてきました。 血はつながっていないけれど、こんなに素敵な愛情あふれる家族っていいな。繰り返しの言葉で、より強く愛情があふれてくるのが感じられます。 あったかい作品でした。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました