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命甦る日に 生と死を考える 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/ |
| 発売年月日 | 1998/05/25 |
| JAN | 9784041294291 |
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命甦る日に
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
生と死をテーマにした五木寛之の対談集。こんなに深く生と死について考えていてすごいなと思った。私ももうすぐ50代になって人生の後半戦を迎えるので、自分の生と死について少しは思いをはせてみたいと思った。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
五木寛之さんの12人の方との生と死についての対談集です。「命甦る日に」、1998.5発行。①梅原猛さんと: 脳死と臓器移植を結ぶ不自然さについて ②山際素男さんと: 自然に対する時の、人間の人間的自然を持っている社会秩序とは何か? 不平等の意識が必要不可欠 ③田中優子さんと: 中国はアジア的でなくヨーロッパ的(コンチネンタル)
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様々な分野の人との生死に関する対談集。世の中に存在する矛盾を踏まえた上での改革を目指したガンジーの政策は興味深い。歴史の重みの前で観念の操作が本当に可能なのか、ひとつのものさしで物事を見ることの怖さを改めて感じる本。
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