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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論社/ |
| 発売年月日 | 1996/05/07 |
| JAN | 9784120025785 |
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商品レビュー
3.5
27件のお客様レビュー
葉村晶、初登場短編8作品。そのうち、3つは小林警部補の話。このシリーズは、「さよならの手口」から読んだので、20代で探偵前の葉村晶が知れて面白かった。8つの事件もバライティーにとんでいて、楽しめました。
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葉村晶 と 小林警部補 が交互に出てくる短編集。 葉村晶の行動力、小林警部補の洞察力 って感じで書かれてたのかなぁ。それぞれの話の終わり方について、僕は好きだけどなー。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
葉村晶シリーズの1。 ドラマで見たような気がするが、記憶が混濁しているのか、違和感あり。 雑誌掲載のものがまとまって、最後の「トラブルメイカー」だけ書き下ろし。短編集のように読める。 語り手の交代、時系列が判然としない、といったところから、読者の私はミスリードされっぱなし。巻き込まれ体質の葉村晶の今後が気になるので、追いかけてみる。
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