- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1224-19-00
歴史の鉄則 税金が国家の盛衰を決める PHP文庫
定価 ¥534
220円 定価より314円(58%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所 |
| 発売年月日 | 1996/02/15 |
| JAN | 9784569568607 |
- 書籍
- 文庫
歴史の鉄則
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
歴史の鉄則
¥220
在庫なし
商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
三度目!渡部先生の主張には、ほぼ賛成。ただこれだけでは、北欧の繁栄は説明できない。国家を是とする限り、税金は義務化するしかない。当たり前だが、その使い方が問われる。制度としての民主主義の成熟度に行き着くのだろう。政治家と官僚の責任は重い。
Posted by 
1900年代のイギリスでは、社会が成熟期に入っていて、国家運営局が大きくなって、運営費が膨らむ一方になりました。そうすると、税金によってそれを補填しよう、という検討が国家運営局でされます。おかげで世界最高の所得税率を生みました。最高所得税率が83%、不労所得最高税率は98%!
Posted by 
