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裸体人類学 裸族からみた西欧文化 中公新書1211
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論社/ |
| 発売年月日 | 1994/10/25 |
| JAN | 9784121012111 |
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裸体人類学
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裸体人類学
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
ヒモ一本、あるいは傷跡一箇所でも、実は裸ではない。彼らの意識では裸ではないのだ。ということに気がついた。裸族は単に被服分化の一形態にすぎない。では、架空の第二地球ではどんな服装が当然なのかと考え込んでしまった。
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あらためて、裸の面白さを知る。 裸体について、考えるのにはバランスの良い、最適な入門書だ。ここから、それぞれ興味関心ある「着る文化」「脱ぐ文化」について考えてみればいい。
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感想とは言えない所感諸々。 体毛がなくなる→皮膚感覚が敏感になる→全身性器化 白…瑞兆、神聖、潔白、貞節、無邪気 黒…死そのもの 確か日本古来の喪服は白だったと思ったが。 裸族とヌーディスト nudeとnaked
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