1,800円以上の注文で送料無料
裸体人類学 裸族からみた西欧文化 中公新書1211
  • 中古
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-27-00

裸体人類学 裸族からみた西欧文化 中公新書1211

和田正平(著者)

追加する に追加する

裸体人類学 裸族からみた西欧文化 中公新書1211

定価 ¥727

220 定価より507円(69%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論社/
発売年月日 1994/10/25
JAN 9784121012111

裸体人類学

¥220

商品レビュー

3.3

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2017/10/14

ヒモ一本、あるいは傷跡一箇所でも、実は裸ではない。彼らの意識では裸ではないのだ。ということに気がついた。裸族は単に被服分化の一形態にすぎない。では、架空の第二地球ではどんな服装が当然なのかと考え込んでしまった。

Posted by ブクログ

2014/08/07

あらためて、裸の面白さを知る。 裸体について、考えるのにはバランスの良い、最適な入門書だ。ここから、それぞれ興味関心ある「着る文化」「脱ぐ文化」について考えてみればいい。

Posted by ブクログ

2012/09/09

感想とは言えない所感諸々。 体毛がなくなる→皮膚感覚が敏感になる→全身性器化 白…瑞兆、神聖、潔白、貞節、無邪気 黒…死そのもの 確か日本古来の喪服は白だったと思ったが。 裸族とヌーディスト nudeとnaked

Posted by ブクログ

関連ワードから探す