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「跳ね鹿」亭のひそかな誘惑 文春文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 1989/12/10 |
| JAN | 9784167275662 |
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「跳ね鹿」亭のひそかな誘惑
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「跳ね鹿」亭のひそかな誘惑
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
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スコットランドヤードのジュリー警視の第八弾。 なんとなく不満。 女流推理小説家ポリーが電話ボックスで 死体と遭遇したことから、 元貴族メルローズとジュリー警視が事件に巻き込まれる。 そのポリーと再会したのに、 まったくもって警視との関係が進展しないとか、 期待したような家族の再会になるどころか、 警視をかばって少女が殺されてしまったとか、 元貴族が犯人を刺殺してしまったとか。 少女が動物好きだから余計かもしれない。 あと、いつもの叔母さんが出てこなかったことも。 でも、警視の近所に越してきた若い女の子を 男爵夫人に化けさせて聞き込みに連れて行った場面と、 その後、その女の子と半地下に住む老婦人が 警視を誘ってパブに行くところは面白かった。
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お久しぶりのポリー・ブレイド再登場。回想にはちょろっと出てきたりもしましたけれど。 ウィギンズさんのカラテはまだ健在なのですね~。 頼もしい…と思ったら!なんという終わりでしょう…。 ジュリーさん女運・上司運ともに悪すぎデス! でもキャロル=アン初登場にしてミセス・ワッサーマンと仲良くなったあたりは救われたところ。
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