1,800円以上の注文で送料無料
スカートの下の劇場 ひとはどうしてパンティにこだわるのか
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1206-03-07

スカートの下の劇場 ひとはどうしてパンティにこだわるのか

上野千鶴子【著】

追加する に追加する

スカートの下の劇場 ひとはどうしてパンティにこだわるのか

定価 ¥1,388

220円 定価より1,168円(84%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/23(金)~10/28(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/23(金)~10/28(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 1989/08/31
JAN 9784309241098

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/23(金)~10/28(水)

スカートの下の劇場

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 文化的視点
  • 性と心理
  • 女性下着の歴史
  • パンティの考察
  • 男女関係の変遷
  • エロスの心理
  • ユーモアと批評
  • セクシュアリティの理解
  • 日本文化の特異性
  • 性に対する価値観

テーマは、女性の下着や性に対する文化的な視点と、それに伴う心理的な側面です。著者は、1989年に発表したにもかかわらず、現代の男女の関係性や性に対する考え方を的確に予見しています。ページをめくるごとに、下着や性器に関する豊富な資料が展開され、特に「パンティ」という言葉にまつわる違和感や思い出がユーモラスに描かれています。エロスについては、現実よりも心理的な側面が重要であるとし、日本人特有の傾向を指摘しています。全体を通して、文化と性に関する深い考察が織り交ぜられ、読者に新たな視点を提供する一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2019/08/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今を時めくフェミニズム論の処女(喪失)作。 パンティーの持つ意味を文化論的に論じている。部分的にはなるほどと思わせるが、強引さも感じる。

Posted by ブクログ

2017/01/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

1989年刊行。著者は当時、京都精華大学助教授。人はパンツにこだわるサル、男女ではこだわりに落差がある。

Posted by ブクログ

2011/07/27

1989年発行だが現代の肉食女子、草食男子を予言する内容。スカートの下にあるものに対する男女の関心と行為を豊富な資料でまとめている著者らしい論説。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました