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殴られたブロンド ハヤカワ・ミステリ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 1988/07/15 |
| JAN | 9784150702441 |
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殴られたブロンド
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殴られたブロンド
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
かつてない窮地に立っ…
かつてない窮地に立った名弁護士の苦闘!シリーズ中でも群を抜いて劇的な展開を見せる代表的傑作。
文庫OFF
さて本書ですが、最後の最後まで犯人がまったくわかりませんでした。そういう意味では傑作かもしれませんね。メイスンもモースのように、少し妄想的な推理をしますし。というか、そうしなきゃ事件が解決できない。 冒頭で、眼に青痣をつけたブロンド娘が雇い主の息子とデートしたときに殴られたと...
さて本書ですが、最後の最後まで犯人がまったくわかりませんでした。そういう意味では傑作かもしれませんね。メイスンもモースのように、少し妄想的な推理をしますし。というか、そうしなきゃ事件が解決できない。 冒頭で、眼に青痣をつけたブロンド娘が雇い主の息子とデートしたときに殴られたとメイスンに訴えたなんて、おおDVか、ガードナーは先見の明があるなあと感心したのですが、脅迫、殺人、誘拐など次々に事件が起こります。最後はメイスン自身が犯人として疑われる事態になるのです。というわけですが、無理な推理をするところが少し減点対象で☆☆☆★です。
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