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GNU Emacsマニュアル
定価 ¥2,970
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 共立出版 |
| 発売年月日 | 1988/09/20 |
| JAN | 9784320024144 |
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GNU Emacsマニュアル
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商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
Emacsは難しいと敬遠していました。 しかし、最初から読めば、ポイントとカーソルが同じものであること。 ポイントは文字の前を指していることなど、基本的なことが最初に書いてあります。 フレームの一番下の行は、エコー領域といっていろいろな表示に使われています。 テキスト窓の最後の行は、モード行といい、何が進行しているかを表示します。 最上部にメニューがあります。 文字入力モードと、コマンド入力モードがあります。 習得してしまえば、こんなに便利な道具はないそうです。 ファイル一覧や、OSのコマンドも入力でき、ソフトウェア開発にも使うことができます。 また、LISPを実行できるのも、LISPerにとっては、止められないのかもしれません。 電総研の戸村さん、半田さんらによる多言語処理可能なMuleは日本が誇ることができる成果だと思います。
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