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青鞜の時代 平塚らいてうと新しい女たち 岩波新書15
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 1988/03/22 |
| JAN | 9784004300151 |
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青鞜の時代
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
当時のマスコミや人々…
当時のマスコミや人々の「青鞜」バッシングは現代でもありえそうで、未だに世の中は成長していないと思わされます。
文庫OFF
著者、堀場清子さんは、ウィキペディアによると、次のような方です。 ---引用開始 堀場 清子(ほりば きよこ、1930年10月19日 - 2025年1月10日)は、日本の詩人、女性史研究家である。 ---引用終了 先頃、94歳にて、亡くなっています。 で、本作の内容は...
著者、堀場清子さんは、ウィキペディアによると、次のような方です。 ---引用開始 堀場 清子(ほりば きよこ、1930年10月19日 - 2025年1月10日)は、日本の詩人、女性史研究家である。 ---引用終了 先頃、94歳にて、亡くなっています。 で、本作の内容は、BOOKデータベースによると、次のとおり。 ---引用開始 「元始女性は太陽であった」。日本の近代における女性の目ざめを高らかに宣言した雑誌『青鞜』は平塚らいてうらの手によって1911年創刊された。家制度への反逆、良妻賢母主義との対決を通して、自我を追求し、愛と性の自由を徹底的に求め実践した「新しい女」たちの群像。それは時代をこえて真摯な生の探求を呼びかけてやまない。 ---引用終了 そして、本作に登場する、平塚らいてうさんは、ウィキペディアによると、次のような方です。 ---引用開始 平塚 らいてう(ひらつか らいちょう、1886年(明治19年)2月10日 - 1971年(昭和46年)5月24日)は、日本の思想家、評論家、作家、フェミニスト、女性解放運動家。本名は平塚 明(ひらつか はる)。 ---引用終了 雑誌『青鞜』が創刊された1911年に、森鷗外の『青年』が書かれています。 そこで、森鷗外と平塚らいてうの関係を調べると、鷗外は、『与謝野晶子さんに就いて』という文章の中で、「女流のすぐれた人」として、樋口一葉、与謝野晶子、平塚らいてうの名前を挙げているようです。 森鷗外(1862~1922) 樋口一葉(1872~1896) 与謝野晶子(1878~1942) 平塚らいてう(1886~1971)
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