1,800円以上の注文で送料無料
集落と衣食住 日本考古学論集2
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1216-03-02

集落と衣食住 日本考古学論集2

斎藤忠【編】

追加する に追加する

集落と衣食住 日本考古学論集2

定価 ¥6,490

1,595 定価より4,895円(75%)おトク

獲得ポイント14P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介 内容:学史的展望 原始聚落の構成 和島誠一著. 上古時代衣服の形式 後藤守一著. 集落 縄文時代集落復原への基礎的操作 水野正好著. 貝塚のとらえ方 後藤和民著. 弥生時代の集落 佐原真著. 古代攻玉生産集落の構造 寺村光晴著. 律令時代における辺境村落の一類型-陸奥国の「方八丁」について 木下良著. 荘園と村落 大山喬平著. 中世の井戸の成立と構造 山本博著. 住居 柄鏡形住居址考・続柄鏡形住居址考 村田文夫著. 竪穴住居址の柱穴位置と規模について-原始住居復原の一考察 渋谷文雄著. 古代豪族の居宅の類型 小笠原好彦著. 中世に於ける竪穴住居の例 関野克著. 衣服と装身具 縄文人の装身具と衣服 江坂輝弥著. 東亜に於ける〔カ〕帯金具とその文化的意義 樋口隆康著. 装身具とその歴史的意義 冠位の形態から観た飛鳥文化の性格 原田淑人著. 〔カ〕帯と官位制について 阿部義平著. 食糧の問題 縄文時代の食用植物-堅果類の貯蔵庫群を中心として 潮見浩著. 木簡にみる植物性食物とその産地-増補版 辰巳和弘著. 解説. 主要参考文献:p487~495
販売会社/発売会社 吉川弘文館
発売年月日 1986/10/01
JAN 9784642076470

集落と衣食住

¥1,595

商品レビュー

0

0件のお客様レビュー

レビューを投稿

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました