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大どろぼうとまじょのレストラン 新しい幼年創作童話
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大どろぼうとまじょのレストラン 新しい幼年創作童話

山脇恭(著者), 草間俊行

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大どろぼうとまじょのレストラン 新しい幼年創作童話

定価 ¥880

660 定価より220円(25%)おトク

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 偕成社
発売年月日 1986/08/01
JAN 9784034194003

大どろぼうとまじょのレストラン

¥660

商品レビュー

4

4件のお客様レビュー

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2025/08/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

小学生の頃読んだ本と再会。 まじょとどろぼうと警察官の駆け引きというストーリー展開が面白く、今読んでも私好み。 それなのに、完全にストーリーを忘れていたという衝撃(読んだら思い出した)。 魔法の才能がないまじょの唯一使える魔法が、雲を好きな形にかえる魔法。なんて素敵な魔法だろうか。小学生の私はこの素敵さに気づいていただろうか。 シリーズ2作目からまじょを出すなんて、ぶっとんでるなぁ。

Posted by ブクログ

2024/10/02

最後に、魔女がれいぞうこから、くすりを、かけてまじょが、もどったらどろまるがすごくかっこいいこっくさんに、なってまじょとけっこんを、したところがとてもだいすきです!

Posted by ブクログ

2018/06/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

大どろぼうシリーズ第2巻。 何で最後どろまるイケメンにする必要あったん? という素直な第一感想。 魔女と2人で幸せにレストランやっていくなら、料理の腕だけあれば外見まで変える必要なかったと思うのですが…。 それとも最初の失敗で顔がわれているから変える必要があった?等々物語の本筋とは関係ないところで色々と考えてしまいました。 物語としてはとても読みやすいと思いました。

Posted by ブクログ

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