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ポーの一族(1) フラワーC
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ポーの一族(1) フラワーC

萩尾望都(著者)

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ポーの一族(1) フラワーC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 1974/05/28
JAN 9784091300010

ポーの一族(1)

¥330

商品レビュー

4.8

16件のお客様レビュー

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2017/07/17

(2017.07.24読了)(1981.10.24購入)(1981.07.25・第25刷) 最初は、職場の同僚から「面白いから読んでみて」と渡されて読みました。その後、自分で購入して読みました。今回は3度目です。 エドガー メリーベル ポーツネル男爵 シーラ・ポーツネル夫人 アラ...

(2017.07.24読了)(1981.10.24購入)(1981.07.25・第25刷) 最初は、職場の同僚から「面白いから読んでみて」と渡されて読みました。その後、自分で購入して読みました。今回は3度目です。 エドガー メリーベル ポーツネル男爵 シーラ・ポーツネル夫人 アラン・トワイライト バンパネラは鏡に映らない、脈がない、年をとらない、軽い傷は短時間で修復する。血を吸うときは首筋にかみつく必要はなく、首を指で圧迫するだけで十分。 年をとらないので、同じ場所に長年住み続けることができない。 バラの花咲くポーの村をどうして去ったのでしょうか? メリーベルとシーラ夫人は消えてしまったので、エドガーとアランとポーツネル男爵で渡り歩くことになるのでしょうか? 【目次】 ポーの一族 ポーの村 グレンスミスの日記 すきとおった銀の髪 ●ときをこえて(83頁) アラン! わたしたちといっしょに遠くへいく? ―ときをこえて ―遠くへいく? (2017年7月26日・記) 内容紹介(amazon) 1880年ごろ、とある海辺の街をポーツネル男爵一家が訪れた。ロンドンから来たという彼らのことはすぐに市内で評判になった。男爵夫妻とその子供たち、エドガーとメリーベル兄妹の4人は田舎町には似つかわしくない気品をただよわせていたのだ。彼らを見たものはまるで一枚の完璧な絵を見るような感慨にとらわれた。実は、その美しさは時の流れから外れた魔性の美。彼らは人の生血を吸うバンパネラ「ポーの一族」であった。市の外れに家を借りた一家は、人間のふりをしながら一族に迎え入れるべき者を探し始めた。そして、エドガーが興味をひかれたのが、市で一番の貿易商の子息であるアラン・トワイライトだった…。

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2012/02/22

自分のなかで超越した存在。このシリーズに出会って、人生が変わりました。とびとびに週コミで読みはじめたのは小学校のころだったと記憶します。

Posted by ブクログ

2010/11/11

パンパネラとして少年のまま永遠を生きることになるエドガー。 彼は寂しさから愛する妹を、アランを仲間にしてしまいます。 それはカレの新たな苦悩のはじまりなのでした。 美しい-カレラに、漂う寂しさに・・。 酔いしれる事間違いなし!大好きな作品です♪

Posted by ブクログ

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