愛される書店をつくるために僕が2000日間考え続けてきたこと の商品レビュー
好きなチャンネルのプロデューサーの本。だから好きなんだよねって頷き、これからもよろしくっておもった。
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めちゃくちゃよくて電車でずっと泣いてた。こんな仕事がしたいし、 斜陽産業を盛り上げるって上がるなーと思った。
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めちゃくちゃ読みやすく、有隣堂のYouTubeが大きくなったのはハヤシさんのプロデュース力も絶対あるよなと改めて思った。だって字幕すごい見やすいんだもん。すごいよ 視聴者と利益追求のバランスを考え続けた一本槍の先が、登録者50万人を超えてどこまで行くか、1ファンとして今後も見続...
めちゃくちゃ読みやすく、有隣堂のYouTubeが大きくなったのはハヤシさんのプロデュース力も絶対あるよなと改めて思った。だって字幕すごい見やすいんだもん。すごいよ 視聴者と利益追求のバランスを考え続けた一本槍の先が、登録者50万人を超えてどこまで行くか、1ファンとして今後も見続けたい
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
うせかファンであれば、笑いながらあっという間に読みえてしまう内容だった。私はまだ最近このYouTubeチャンネルを知って数週間。どの動画も楽しく見ています。制作側のいろいろな苦労や葛藤など感じることができました。現在は北海道に住んでいるので有隣堂にはお世話になっていませんが、専門学校は蒲田だったので、週2くらい通っていたかもしれません。これからもゆうせかの動画を楽しみたいと思います。
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有隣堂しか知らない世界という企業YouTubeがどうやって上手くいったのか書かれている。 大事なのは、素直さ。 素直なキャラクター、ブッコローがみんなに愛された結果、上手くいった。 YouTubeって難しいんだろうなと思った。 視聴者のことを第1に考えてる姿勢が、YouT...
有隣堂しか知らない世界という企業YouTubeがどうやって上手くいったのか書かれている。 大事なのは、素直さ。 素直なキャラクター、ブッコローがみんなに愛された結果、上手くいった。 YouTubeって難しいんだろうなと思った。 視聴者のことを第1に考えてる姿勢が、YouTubeの成功に繋がったんだと思う。
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YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」のプロデューサーによる裏話。以前に有隣堂サイドからの本が出ていて、内容が被る部分もあるけど、特にプロデューサーとしてチャンネルを作るにあたって、何を目指したかの部分が具体的に記載されていて面白い。
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有隣堂書店のYouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」のプロデューサーが開設から現在までの軌跡を記した一冊。私もチャンネル登録していますが、知ったのは割と最近で、キャラクターやチャンネルのストーリーや企業YouTubeの中での位置付けなどはあまり知らなかったので、なるほど...
有隣堂書店のYouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」のプロデューサーが開設から現在までの軌跡を記した一冊。私もチャンネル登録していますが、知ったのは割と最近で、キャラクターやチャンネルのストーリーや企業YouTubeの中での位置付けなどはあまり知らなかったので、なるほどそうだったんだなと楽しく読みました。YouTubeだけでなくSNSも含めて所属する組織の情報発信や広報を考えていかねばならないけど、何をどう考えたら…という方にはおすすめします。安易にキャラクターを作りましょう、ということではなく、キャラクターを作る作らないに関わらず、そして現実問題としてどこまで投資としてのコストをかけられるかも置いておくとしても、SNSのようなユーザーが楽しんでいるところに組織の情報を入れ込んでいくような場での発信を考える際に絶対にブラしてはいけない、「ユーザーが見ていて楽しいコンテンツ」という当たり前の話を突きつめることについて考える機会にできるかと思います。いち読書好き、書店好きとしてこれからも楽しみにしています。
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有隣堂のYouTubeプロデューサーハヤシさんがYouTubeの制作を始めるところから2025年の4月までの約5年の日々を綴ったエッセイ的な本書 2026年ベスト本入り確実! 企業YouTubeを作る事だけでも大変なのに、それをここまで愛されるコンテンツに育てて エッセイとして...
有隣堂のYouTubeプロデューサーハヤシさんがYouTubeの制作を始めるところから2025年の4月までの約5年の日々を綴ったエッセイ的な本書 2026年ベスト本入り確実! 企業YouTubeを作る事だけでも大変なのに、それをここまで愛されるコンテンツに育てて エッセイとしての読み応えだけじゃなく、ビジネス書としても読みやすくて笑って泣ける素晴らしい本に出会えました! 何回か見たことはあったけど、読んでる途中でYouTubeのチャンネル登録までして全動画今見てしまっている(笑)
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去年から見始めたYouTubeチャンネル『有隣堂しか知らない世界』のプロデューサーが書いた本で、人気チャンネルになるまでの苦労が時系列順に書かれている。古いアイディアと独自の要素の掛け合わせたり、有隣堂のファンを作ることに重きを置く(自社商品の賞賛)考え方が参考になった。
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有隣堂のYouTubeを見始めたきっかけは朝日新聞に載ってたのを読んで興味を持ったから。面白い!書店のYouTubeなのに本の話なんて全然しない。その作りの裏側というか理由が分かって楽しく読めました。これからも楽しい動画をよろしくお願いします、ハヤシP。
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