天使の遺言 の商品レビュー
へぇ、、知らなかった。 たつきりょうのニセモノがいて そのニセモノが本を出版する、ということ なってたんだー ある意味その人がいなかったら 本は出なかったってことなのかしら。
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2025年7月大災害予言で有名になった漫画家の自伝のような本 交通事故で背中のあざが消えたり、インドで龍神どうこうが出てきたり、かなりスピリチュアルに寄った内容だった 信じる信じないはあなた次第です 著者も書いていた気がするが、見えるものが全てではないので、そういう人もいるのだろ...
2025年7月大災害予言で有名になった漫画家の自伝のような本 交通事故で背中のあざが消えたり、インドで龍神どうこうが出てきたり、かなりスピリチュアルに寄った内容だった 信じる信じないはあなた次第です 著者も書いていた気がするが、見えるものが全てではないので、そういう人もいるのだろうぐらいに思っているのが良さそうな気がする ちなみに自分は2025年7月の世間の騒ぎには辟易してた組です
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私自身 本屋さんで すぐ目に入った 竜樹涼先生の本 前回の本も 涼先生の思いが伝わった1冊。 備えなさい いつ何が起きるかわからないから そう伝えていると思いました。 今回は 予言ではなく いろんな誤解をされているので 生い立ちなど書いています。 涼先生の めちゃくち...
私自身 本屋さんで すぐ目に入った 竜樹涼先生の本 前回の本も 涼先生の思いが伝わった1冊。 備えなさい いつ何が起きるかわからないから そう伝えていると思いました。 今回は 予言ではなく いろんな誤解をされているので 生い立ちなど書いています。 涼先生の めちゃくちゃ真面目であり 嘘をつかない人 自分に正直な方だと 改めて 好きになりました。 漫画を描くにしても 予言漫画を描くにしても 人柄が出ていて 私は大好きな漫画家です。
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この本に関して言えば、「何を読まさせられているんだろう」というのが正直なところです。 ただ御高齢でしょうし、これまでの自分の半生を残しておきたいという気持ちはわかります。 また、実際生きづらかった部分も多々あったのだろうと推測できました。 SNS界隈で偽者がいたことは初めて知...
この本に関して言えば、「何を読まさせられているんだろう」というのが正直なところです。 ただ御高齢でしょうし、これまでの自分の半生を残しておきたいという気持ちはわかります。 また、実際生きづらかった部分も多々あったのだろうと推測できました。 SNS界隈で偽者がいたことは初めて知りました。 偽者には「暇なんですね〜笑」と言いたいですね。 偽者が進めていた刊行物を本物が引き継ぐ事になり、ドタバタの中、不本意な本を出す結果になったそうで気の毒としか言いようがありません。 それにしてもメディアは酷いですね。呆れました。 著者も人が良いのでしょう、これは断っていい案件だもの。 今回は本当に書きたかった事を書いてらっしゃるそうで良かったです。 前作でしたか、サイババのくだりはとても興味深いお話でした。確かサイババと前世で父娘でしたか、ちょっとうろ覚えですが…汗。 予知夢が外れて色々言う人もいるようですが、自分は気になりません。 信じるも信じないも決めるのは自分自身だからです。 メディアもね、取り上げる取り上げないを自分達で決めたのだからグタグタ言うなや。見苦しい。
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「2025年7月に大災難」は起きなかったけれど、この本は「未来を予言する本」ではなく、誤解を正し、自分の体験を正直に残したいという思いで書かれたことが伝わってくる。 著者は、災害の予言で恐怖をあおるのではなく、「備えの大切さ」、「生き方や心構え」も伝えている。 この本は怖い本では...
「2025年7月に大災難」は起きなかったけれど、この本は「未来を予言する本」ではなく、誤解を正し、自分の体験を正直に残したいという思いで書かれたことが伝わってくる。 著者は、災害の予言で恐怖をあおるのではなく、「備えの大切さ」、「生き方や心構え」も伝えている。 この本は怖い本ではなく、生き方を考えるきっかけになる本だと思った。
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すごく独特な感性をもっており、それでいてどこかチグハグな人だなという印象を受けた。 マザーテレサばりに世界の平和を願っていたり、家族の介護を献身的にしてきたということをアピールする一方で、気の合わない周りの人を非難したり、姉のことをディスるような表現を使ったり、、、本の後半はい...
すごく独特な感性をもっており、それでいてどこかチグハグな人だなという印象を受けた。 マザーテレサばりに世界の平和を願っていたり、家族の介護を献身的にしてきたということをアピールする一方で、気の合わない周りの人を非難したり、姉のことをディスるような表現を使ったり、、、本の後半はいきなり過去の作品をぶっ込んできたり(笑) 結局何を伝えたかったのか謎、、
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たつき諒=竜樹諒氏の、自伝とややスピリチュアルな内容。スピリチュアルな体験や学びについては本書とは別に、たま出版から『エデンに還れ』というタイトルで上梓されるとのこと。 『私が見た未来』が、漫画家人生最後の単行本として世に出されるまでの、自伝的内容として気軽に読めた。もともとは...
たつき諒=竜樹諒氏の、自伝とややスピリチュアルな内容。スピリチュアルな体験や学びについては本書とは別に、たま出版から『エデンに還れ』というタイトルで上梓されるとのこと。 『私が見た未来』が、漫画家人生最後の単行本として世に出されるまでの、自伝的内容として気軽に読めた。もともとは論理的、努力家でありながら感受性が強く、人の感情やエネルギーを繊細に受け取ってしまう…そして、龍神を見る、インドで奇跡体験するなどスピリチュアルな内容も興味深い。 どう受け取るかは読者次第だろう。 次の著作が楽しみ。
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たつきりょうさんの出版した本を読んだのは私が見た未来についで2冊目でした。今回、天使の遺言はたつきりょうさんの家族の話しや、小さい頃から今現在に至るまでの話しが書かれていました。夢に見たことが実現してしまう!東日本大震災を当ててからものすごい人気になり有名になった方です。 防災意...
たつきりょうさんの出版した本を読んだのは私が見た未来についで2冊目でした。今回、天使の遺言はたつきりょうさんの家族の話しや、小さい頃から今現在に至るまでの話しが書かれていました。夢に見たことが実現してしまう!東日本大震災を当ててからものすごい人気になり有名になった方です。 防災意識や備え、準備の大切さを教えてくれました。また自分のやりたい事をあきらめず家族に反対されたのにもかかわらず挑戦し行動した結果が漫画家になれたのだと思いました。凄く見習いたい部分でした。また次の本を出すのを楽しみにしております。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
大災害は2011年3月…と予言した人の本。 ようは、2025年7月に本当の大災害が来るよという話。 それ以外の人生観とか、漫画家人生で思った話などがメイン。 ーーー 人は何故生きているのか?何故死ぬのか?に対して魂を磨くためです。は、稲盛和夫も同じこと言ってたな…と。 「自分が同じことをされたら嫌でしょ。自分がされて嫌なことは人にもしないの」 気づきの原点だと思います。 「いつも笑っていなさい。どんなときでも笑顔でいれば大丈夫よ」は母の遺言。
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たつき先生の背景や歩まれた道がどうだったかが分かった。神に太いお役目を授かった方なのだろうなと、納得する一冊でした。
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