今日、誰のために生きる? 2 の商品レビュー
日本語の特質とか書かれていましたが、日本語(+1言語)とそれ以外の違いがよくわからない・・・そこは気にするポイントでないのかもしれないけれど。 4人の方のそれぞれの話がかかれていて、いろいろな流れがあってできた本なのだと思う。 ・五感を大切に ・自分を誇る それが大事なのかなって...
日本語の特質とか書かれていましたが、日本語(+1言語)とそれ以外の違いがよくわからない・・・そこは気にするポイントでないのかもしれないけれど。 4人の方のそれぞれの話がかかれていて、いろいろな流れがあってできた本なのだと思う。 ・五感を大切に ・自分を誇る それが大事なのかなって思いました。
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1の話に感銘を受けたので、2も購読。より噛み砕いて解説してくれている。日本語の奥深さと、自然との繋がりを再認識した。
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ブンジュ村の村長の言葉は、どれも今の自分の心に響く内容が多く、特に日常生活を丁寧に過ごす事の大切さを考えさせられる内容だった。 例えば、日常の何気ない動作や作業といった動きを意識してゆっくり丁寧にすることで、作業から所作となることで周波数があがりオーラが気品となって現れていくこと...
ブンジュ村の村長の言葉は、どれも今の自分の心に響く内容が多く、特に日常生活を丁寧に過ごす事の大切さを考えさせられる内容だった。 例えば、日常の何気ない動作や作業といった動きを意識してゆっくり丁寧にすることで、作業から所作となることで周波数があがりオーラが気品となって現れていくこと。 また、食べ方についても丁寧に味わうことで、食材はいのちの一員になる、食べ方は食べるだけでなく生き方そのものなのだと、日常生活を丁寧に過ごすヒントも教えてくれる一冊でした。
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現代人が忘れかけている心の余裕を取り戻すことはとても大切なことなのではないかと改めて感じた。 いのちは自分だけのものではなく、ご先祖様が生きていた結果で、自分の中に共に生きているという感覚は新鮮で、覚えておこうと思う。
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1の続編というよりも、色々な導きによって人が会って盛り上がって勢いでつくられたようなスピリチュアル的な本 良い内容であるような気がするが、内容が広がるだけ広がっているのでそれぞれでしっかり読みたいような。
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図書館で借りて読みました。 1作目もすごく良かったけど、この本も良かった! 必ず新発見があると思いますよ。 新発見、再発見があり、暮らしを丁寧に生きることにつながる本。 忙しい方にこそ、おすすめです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
幸せの感度を高め、自分の認識を広げる 言霊 (言葉を使って) 私もそうなりたいと実践中 ワークをしていくなかで 幸せを感じる時が増えたり 自分の認識が豊かになった また、今ここにいないと 気づけるようになりました 歴史は偉人のイメージあったけど 歴史は いのちあるもの かたちあるもの 思いあるもの 全てにあるのだなと読んで感じました 八百万はそこにあるのかな? 今日、誰のために生きる?2 私に届けてもらい、ありがとうございます
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前作とはまた違う感じの本。 ショーゲンさんの話はほとんどないけど また新たに惹かれる人に出会えた。 日本語って美しいなぁと改めて思った。 自分の心地良いと違和感を大切にすること 自分の口から発する言葉を丁寧にすること 食べる時はしっかり感じながら食べること なかなか実現できてはい...
前作とはまた違う感じの本。 ショーゲンさんの話はほとんどないけど また新たに惹かれる人に出会えた。 日本語って美しいなぁと改めて思った。 自分の心地良いと違和感を大切にすること 自分の口から発する言葉を丁寧にすること 食べる時はしっかり感じながら食べること なかなか実現できてはいないけど 毎日どこかで心掛けよう。 そしてやっぱり村長の言葉は素敵だね。
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2025年8冊目 SHOGENさんがブンジュ村の人たちから言われた、今ここにいない人、誰のために生きている、ロボットのようだは、毎日早送りで生きている私自身に刺さるの言葉であった。 前作はSHOGENさんとブンジュ村のエピソードがメインの内容で刺さる言葉やエピソードが多く面白か...
2025年8冊目 SHOGENさんがブンジュ村の人たちから言われた、今ここにいない人、誰のために生きている、ロボットのようだは、毎日早送りで生きている私自身に刺さるの言葉であった。 前作はSHOGENさんとブンジュ村のエピソードがメインの内容で刺さる言葉やエピソードが多く面白かった。今作は他の3名の章がありそこがつまらなかった。内容もスピリチュアルかつ電波な内容でつまらなかった。
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図書館の新刊コーナーで見つけ、タイトルに魅かれて借りた。 読みやすい文章で、あっという間に読み終えた。 アフリカの小さなブンジュ村と日本のご先祖がつながっている? 日本語が世界を救う? なんだこの本は・・・! 縄文時代は1万7千年も続いたのはなぜか? 日本人が八百万の神、自然...
図書館の新刊コーナーで見つけ、タイトルに魅かれて借りた。 読みやすい文章で、あっという間に読み終えた。 アフリカの小さなブンジュ村と日本のご先祖がつながっている? 日本語が世界を救う? なんだこの本は・・・! 縄文時代は1万7千年も続いたのはなぜか? 日本人が八百万の神、自然を崇めるのは・・・ 虫の音を海外の人はノイズとしてしか感じられない。 オノマトペをたくさん使うのも日本人。 「MOTTAINAI」「OMOTENASHI」「MUSHINOSHIRASE」が世界で広がっている。 「日本語を話すとなぜか優しくなる「タタミゼ」現象」 これはまさに、大谷翔平さんが証明してくれている。 日本に来る海外の観光客がなぜ心地よくなれるのか、なんだか腑に落ちる。 せっかく日本に産まれ育ち、日本語を話すなら、 もっと大事に言葉を使い「事」と「場」を深く考えたい。 人間は自然、そのもの。 「縄文センス」「一秒ルール」「あえてワーク」など、すぐ実践したくなるようなワークが載っている。 そう、まずは、「考えるな、感じろ」!!! 理屈で色々考えすぎる人、 思い悩んで行き詰っている人、 無気力に襲われている人、 この本は元気をくれる! 1冊目が25万部売れたらしい。次に読みたい。
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