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呪術廻戦(30) の商品レビュー

4.1

46件のお客様レビュー

  1. 5つ

    20

  2. 4つ

    12

  3. 3つ

    7

  4. 2つ

    4

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2026/02/01

一気読みしたことも影響していると思うけれど、余韻がえらく日常生活に入り込んできて、この作品のことを考えないことができない状態になっておる。幸せな悩みだと思うけれども厄介、、みんなどうしてるんだろ、生きてくバランス?のようなものが崩れる。五条悟かっこよかったなぁ。どのキャラクターも...

一気読みしたことも影響していると思うけれど、余韻がえらく日常生活に入り込んできて、この作品のことを考えないことができない状態になっておる。幸せな悩みだと思うけれども厄介、、みんなどうしてるんだろ、生きてくバランス?のようなものが崩れる。五条悟かっこよかったなぁ。どのキャラクターも本当に本当に魅力的だった。

Posted byブクログ

2026/01/10
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切りが良いわね、30巻で終わって。釘崎も戻ってきたしーって、この最後の土壇場のタイミングだったカー。もうちょっと先だと思いたかったけど、それはなかった〜。 大団円だけどお、反省会ももうきっちりですね! もうこれ以上のはこの先100年近くないでしょうけど、死んじゃう仕事だから、キッチリしないとね。あの戦いを生き残ったのに、ウッカリ死ぬヤツもいそう…… 何にしても、お疲れ様でした!!

Posted byブクログ

2025/12/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

文字通り呪術がある世界。この世界で“最強”と如何に戦うのか。キャラクター性や世界観は唯一無二。 初期は面白かったが、最終局面がそこまででした。

Posted byブクログ

2025/11/15

岩手県北上市にあるご飯屋さん「風土」 直ぐに対策と代替案を練りましょう 異形の忌み子として生まれた自分を蔑み虐げた者達への だが俺の臓腑に蠢く呪詛を吐き出さずにはいられなかった あで謝(ありがとう出会いに感謝)です

Posted byブクログ

2025/10/15

ジャンプ愛によるジャンプ漫画パクリまくりの王道バトル漫画。 あからさますぎて舐められるリスクを物ともせず、基礎体力と組み合わせの センスと、アニメのスーパークオリティーで大ヒット。もちろん鬼滅の刃からの流れも あるが、それだけではないように思う。 「エイリアンズ」に対する入れ込...

ジャンプ愛によるジャンプ漫画パクリまくりの王道バトル漫画。 あからさますぎて舐められるリスクを物ともせず、基礎体力と組み合わせの センスと、アニメのスーパークオリティーで大ヒット。もちろん鬼滅の刃からの流れも あるが、それだけではないように思う。 「エイリアンズ」に対する入れ込みが深い。 社会に適合できないはみ出し者に対する愛。これは「東京喰種」と似た感覚。 言葉の紡ぎ方にも気を使っている。 キャストアウェイ 木や空や海と同じように人間は無意味。 感情は魂の代謝。 無関心なんて言葉に惑わされてはいけないよ。 無限がある→全てがあると何もできない 人間に感情なんてないよ。人間は目に見えないものを有り難がる クラゲ→学校なんて水槽みたいなもんなんだからさ お前の人生は仕事か!→実感? 田舎の村八分を嫌悪 理不尽な目に会ってきた人が正しいとは限らない 人形が呪いによって生命を得る→どこまでが生物か?人間か? ゲルマン的自然主義の呪い幹部たち

Posted byブクログ

2025/10/15
  • ネタバレ

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最終巻だけ読んだら当たり前だけど意味がわからなかった 好きだった五条先生が封印?されてしまっていて悲しかった。

Posted byブクログ

2025/09/29

ついに完結 途中までは確かに面白かった。 しかし最後は間延びしたな。 お笑いコンビ結成してて良かったよ。

Posted byブクログ

2025/09/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

全巻読了。呪いとは何か。呪いとどう向き合っていくのか。が大きなテーマだと思いながら読んだので、ある意味で『もののけ姫』と似た作品な気がしている。そのため、負の感情やストレスといった、人間であれば大抵の人が多かれ少なかれ持ち合わせているものを「呪い」の源泉としている時点で、呪いを完全に消し去ることは現実的な答えとはなりえず、であるならば、呪術師たちが戦い続けていくこととなるあのラストは納得のいくものだった。先行作品からの引用、換骨奪胎は膨大で、台詞やコマの構図なんかから元ネタを探すのも呪術廻戦の楽しみ方となるだろう。虎杖の能力や宿儺の過去、それ以外のあらゆる事象に対し、作中で語りきってはおらず、それを瑕疵と見るか広がりとして見るかで最終巻の印象は変わってくるかもしれない。途中経過で蒔いたいくつかのネタのわりに、たどり着いたオチが案外平凡な気がしないでもないけれど、その過程にこそ意味があると考えるならば特級の面白さがあったと思う。好きなキャラは日車。この漫画大人がみんな良い味出してるしかっこいいんだよな。

Posted byブクログ

2025/08/16

連載中はモヤモヤすることもあったが、終わってみればキレイに完結したように思う。特に、敵(ひいては目的)がブレないのが良かった。 他の漫画を模倣しているようで、時代に合わせてしっかりブラッシュアップできており、話題に欠かない漫画であった。

Posted byブクログ

2025/08/14

渋谷事変までリアタイで追ってたけど難しくなってやめたのをやっと一気読みした 難しいのは変わらなかったけど、最悪の結末になると思ってたから、最後こうなんだ?って思った ちゃんと最後まで読めてよかった

Posted byブクログ