BLUE GIANT MOMENTUM(3) の商品レビュー
大ちゃん、ニューヨーク、どうなるんでしょう。 https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202412030000/
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2024/11/09 1 2025/03/22 2 2025/07/17 3 2025/11/15 4
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敢えてクラシックの技術を学ぶと言って、ジュリアードに! インターナショナルジャズ・コンペって、楽器毎にナンバーワンを決める大会だろ? トランペットの運指は8種類だけ…後は唇で音階をコントロールする 俺達はいつでも客になれるが、楽器を演らない客は永遠に俺達にはなれない。
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ジャズをやってる人に届くカーメロ。 そうじゃない人にも届く大。 …みたいな言葉が出たが、ではアダムの涙は何なのか?大との時間が長いから、すでにジャズの人になってるのか?「違いが分かるようになってる」って自分でも言ってたし。最初の生徒だし。 玉田のケジメの場面。玉田が缶を叩いて、大...
ジャズをやってる人に届くカーメロ。 そうじゃない人にも届く大。 …みたいな言葉が出たが、ではアダムの涙は何なのか?大との時間が長いから、すでにジャズの人になってるのか?「違いが分かるようになってる」って自分でも言ってたし。最初の生徒だし。 玉田のケジメの場面。玉田が缶を叩いて、大が吹く。最初のシリーズでも映画でも、もっとも好きな場面の1つ。しかし今回は、多くは描かれない…。どんな思いが心中をめぐり、どんな音を2人は紡いだのか。 次に進む二人に、泣きそうになる場面でした。
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【あらすじ】 突如、大(ダイ)の目の前に現れたのは、NYジャズ界が刮目するトランペッター・カーメロ!!「自分が上」と高らかに宣言する同世代のスターに大は当然のごとく対抗意識を燃やすが!?苦境の中に現れるライバル、周囲で起こる様々なトラブル…だけど今日も強く吹き続ける大のもとに、日本から玉田が訪ねてきて…!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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152冊目『BLUE GIANT MOMENTUM 3』(石塚真一/NUMBER 8 著、2024年11月、小学館) 大に強力なライバルが現れる。 なんか勝つとか負けるとか、スポーツ漫画みたいになってきた。音楽ってそういうものなのだろうか? 著者と自分の音楽観にズレが生じて来てい...
152冊目『BLUE GIANT MOMENTUM 3』(石塚真一/NUMBER 8 著、2024年11月、小学館) 大に強力なライバルが現れる。 なんか勝つとか負けるとか、スポーツ漫画みたいになってきた。音楽ってそういうものなのだろうか? 著者と自分の音楽観にズレが生じて来ているのを感じてしまう。 〈…やっぱり 売るか。〉
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今回は、まず、大はカーメロにコテンパンにやられてしまいました。しかし、大は、一日彷徨い、落ち着いて、また練習再開します。また、ゾッドなど仲間もカーメロをいかに超えるかの知恵を絞ります。 もう一つは、玉田が来ることです。玉田はドラムに切りをつけることもあり、大の元を訪れました。 カーメロをどう超えるのか次回以降楽しみです。
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今回もよかった。21話の締めくくり、アダムがサックスを抱くシーンがうるっときた。玉田がアメリカに訪ねてきた。いい友だ。メンバーたちも、大に馴染んできた。
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新刊…まちにまってました! 熱い…今回も熱い気持ちになる! 新たなライバル出現!必ず闘う環境にいればライバルが登場する!勝ち負けではなく頂にいくには必要なのだ! 変わって変わらない!!これしかない! 玉田が久方ぶりに登場。玉田ならではの応援。枠にはまろうが自分を表現する気持ちが玉田らしい! また新刊まで待ち遠しい。 ぜひ〜
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特別な“WARM SOUND(暖かい音)”、規格外の“HIGH NOTE(高い音)”、バスドラにも負けない音圧、肺活量、トランペッターの理想の全部が詰まった、ユニコーンと呼ばれるカーメロ。 カーメロとライブセッションした大の初めての敗北。 ライブ後、街を彷徨って失意の大が出した答えが「何も変えねえぞ」 負けなしの大の敗北がちょっとショックだったけど、大は本当に前向きで最高。 ああ、胸熱。頑張れ、大。 あと、アントニオの大事なお金を、理由を知らないジョーが酒代に使っちゃって、アントニオが激昂してもおかしくない状況なのに、当人のアントニオ含めメンバー全員が「あちゃー」って感じなだけで、金を使ったジョーを責めないシーン(もちろんジョーはアントニオに謝ってる)があるが、メンバー全員の良いやつ感と、ジョーに対してのメンバーの愛を感じて、地味にほんわかした。 大みたいに頑張ろうって思う、明日の活力をもらう素敵な漫画。 くそ、早く次の巻が読みたい。。
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