四角い空のむこうへ の商品レビュー
実話をもとに作られた絵本である 生まれつきハンディキャップのある中2男子 14歳の誕生日にステキなプレゼントが! 彼の努力が実って、お仕事している姿が見たい いや、近い将来絶対見れると信じてるよ
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『ハンチバック』の主人公と同じ病気なのかな。だとしたら、本を持つのも難しいだろうに、夢にむかって努力できるのは本当にすごいことだと思う。
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カーテンかブラインドもつけたのかな。 眩しすぎる日もあると思う。 工事はそんなに静かだったのかな。 なかなかの大工事だから、正確にはわからなくてもなんかしてるのはわかるよね。 それは本筋とは離れた部分かもしれないけど気になるところ。 本を読む時は手に持つのは厳しそうだから、横目で...
カーテンかブラインドもつけたのかな。 眩しすぎる日もあると思う。 工事はそんなに静かだったのかな。 なかなかの大工事だから、正確にはわからなくてもなんかしてるのはわかるよね。 それは本筋とは離れた部分かもしれないけど気になるところ。 本を読む時は手に持つのは厳しそうだから、横目で読むのかな、サポートしてくれる方がめくってくれるみたいだな。 好きなことがそこにあるというは素敵なことだな。 好きなことが大事にしたい。
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医療的ケア児の、あきら君が天気予報に興味を持ち、予報士を目指すまでのことが描かれています。家族の温かい支え、憧れの予報士さんとの交流、そして天窓から見える大空。子供にとっても大人にとっても勉強になる良い絵本だと思います。
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先天性ミオパチーの少年の実話をもとにした絵本。天気予報や空を眺めるのが好きな少年。いつか人工呼吸器をつけた気象予報士が誕生するかもしれない。
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寝たきりの、医療ケアが必要な男の子の話です。 でも空が好きで、気象予報士になりたい、という彼のために両親は屋根に穴を開けて、天窓を作ります。 いつでも空が見られるように。 今のようにコンピューターが発達してきたいまなら、実際に実現できるかもしれません。 悲壮感なく、楽しげな主人...
寝たきりの、医療ケアが必要な男の子の話です。 でも空が好きで、気象予報士になりたい、という彼のために両親は屋根に穴を開けて、天窓を作ります。 いつでも空が見られるように。 今のようにコンピューターが発達してきたいまなら、実際に実現できるかもしれません。 悲壮感なく、楽しげな主人公が良いです。 2025/05/01 更新
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
〝ぼくは、中学2年生。「先天性ミオパチ-」という生まれつきの筋肉の病気で、人工呼吸器と車椅子の生活を送っている…。ハンディキャップがあっても、いつか仕事につき、家族の負担を減らしたいと願い、いつか「気象予報士」になる夢を抱いている。 それを知った父親は、ある日、ぼくが寝ている居間の天井に天窓をつくってくれた。そこから見える四角い空の表情を眺めながら、夢を大きく膨らませた…〟実話にもとづいた “難病でも自立したい13歳の決意” の物語絵本。
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人工呼吸器をつけた気象予報士に!! 中学2年生のぼく、おおたあきらは「先天性ミオパチー」という、進行性の難病のため呼吸は人工呼吸にに頼り、移動は車いす、そして食事やトイレの介助、痰の吸引などのケアがあって生きている…。そんなぼくの楽しみは、気象予報士のしんたろうお兄さんの予...
人工呼吸器をつけた気象予報士に!! 中学2年生のぼく、おおたあきらは「先天性ミオパチー」という、進行性の難病のため呼吸は人工呼吸にに頼り、移動は車いす、そして食事やトイレの介助、痰の吸引などのケアがあって生きている…。そんなぼくの楽しみは、気象予報士のしんたろうお兄さんの予報を聞くことだった…。 気象予報士になりたいという夢を抱いたあきらくんへ、家族からの心あたたまる贈り物がこのタイトルに込められています。あきらくんの夢を応援してくれる家族や周りの人がいる…そして、この作品も実話です!あきらくんが気象予報士になれたらいいなって思います。頑張れ!あきらくん!!
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