感傷の街角 新装版 の商品レビュー
あはは、2024年新刊とあり読み始めたら94年作の新装版だった。あまりにも古臭くて懐かしく読んだ。30年前外での連絡手段が赤電話やピンク電話って…今の若い人だとギャグにしか聞こえないんだろうな笑 ハードボイルドだど
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- ネタバレ
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佐久間公シリーズ第一弾。著者デビュー作である「感傷の街角」を含む短編集。このシリーズが父親の蔵書の中にあり子供の頃からファンだったけど、今回初めて第一弾を読む事が出来た。流石に初版が昭和54年という事で古さは否めないが大沢節は顕在。大人になったらディスコに行って遊ばないといけないんだなぁって思ってたけど、結局今まで一度も行った事ない
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佐久間公シリーズとしては2冊目の読破。鮫島さんとは違い人探しのため、内容は多少軽め。でも引き込まれる面白さ。、
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