1,800円以上の注文で送料無料

BLUE GIANT MOMENTUM(2) の商品レビュー

4.1

12件のお客様レビュー

  1. 5つ

    4

  2. 4つ

    2

  3. 3つ

    3

  4. 2つ

    0

  5. 1つ

    0

レビューを投稿

2025/07/18

2024/07/03 1 2024/11/09 2 2025/03/22 3 2025/07/16 4

Posted byブクログ

2025/06/03

 ニュー・ヨークでの悪戦苦闘、第2巻でした。あほブログにあれこれ書いています。   https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202409060000/

Posted byブクログ

2025/03/13

世の中にはベッドメイキングを単純作業だと思ってる奴がいる 自分の仕事道具をちゃんと認識したいだけだ 「世界一」って言葉で世界一自分にプレッシャーをかける

Posted byブクログ

2024/09/08

感想 他の街とは違ってなかなか這い上がれない。ジョーは相変わらずのアル中で大丈夫か? あらすじ 箱が押さえられず2ヶ月もライブ出来ない日が続く。 やっと決まった急遽のライブでカルテットは合わなかった。 楽器屋のマイクが、マネージャーを名乗り出る。 若きトランペッターのC...

感想 他の街とは違ってなかなか這い上がれない。ジョーは相変わらずのアル中で大丈夫か? あらすじ 箱が押さえられず2ヶ月もライブ出来ない日が続く。 やっと決まった急遽のライブでカルテットは合わなかった。 楽器屋のマイクが、マネージャーを名乗り出る。 若きトランペッターのCCに出会う。

Posted byブクログ

2024/09/03

エクスプローラーの最終巻ぶりにダイの本気ライブ描写を見れたのだが、乗っけの第一吹で白黒反転の表情描写とそれがライブハウス全体に広がる描写に痺れた。カーメロとの関係楽しみ。

Posted byブクログ

2024/12/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

【あらすじ】 仙台・東京、ヨーロッパ、そしてアメリカ各地を経て、ついにマンハッタンに辿りついた大と仲間達。だが、マンハッタンではただ生きていくだけでも様々な障壁があり、メンバーはそれぞれに苦労しながらも手探りで少しずつ前進、数少ないチャンスで手にしたライブでは、彼らならではの音を鳴らそうとしていた…! しかし、そんな彼らの前にとてつもない男が現れ!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

Posted byブクログ

2024/08/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ニューヨーク編の二作目は、苦しむバンドメンバーとその中できらりと光ルNYらしさに当てられたダイ。ギラギラする舞台を夢見てバイトをしながら、滞在期間のチャンスを狙う。確かに、マンハッタンはなんでも高い。全ては金、そして運、そしてチャレンジ精神。公平な、フェアなようでいて、全く異なるその顔を直視してもここに残るか。そんな強い問いかけをもろともせず進む強さ。南側のNYの洗練された街並み、混沌の西側、そしてブルックリン。非常に絵が訴えかけてくる。

Posted byブクログ

2024/07/17

展開として大きな動きはないんだけど、大きな動きにつながる力強さみたいなものが作品を通してあって元気をもらえる

Posted byブクログ

2024/07/12

95冊目『BLUE GIANT MOMENTUM 2』(石塚真一/NUMBER 8 著、2024年7月、小学館) NYで生きるとはどういう事か、それが丁寧に描かれている。特別大きな見せ場はないのだが、次なる展開への期待が膨らむ巻だった。 〈でも、オレの方が強いよ〉

Posted byブクログ

2024/07/08

★3.5 次への伏線ということで控えめか、爆発の伏線であってほしいのとそろそろ終わりを考えてね、というところでしょうか。

Posted byブクログ