ひねくれ騎士とふわふわ姫様(1) の商品レビュー
書店で自分にご褒美を買うつもりで彷徨っていたら、 この表紙にときめき購入しました。 姫様はタイトル通り超ふわふわで可愛いし 騎士さんもイケメンでちょっと大胆(!?)でしかもおとぎ話のような世界観で ネットの評価めっちゃ高いのも納得だなぁって思う神作品でした!何回読んでも飽きなさそ...
書店で自分にご褒美を買うつもりで彷徨っていたら、 この表紙にときめき購入しました。 姫様はタイトル通り超ふわふわで可愛いし 騎士さんもイケメンでちょっと大胆(!?)でしかもおとぎ話のような世界観で ネットの評価めっちゃ高いのも納得だなぁって思う神作品でした!何回読んでも飽きなさそうです!
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連載追ってる読者です!絵が可愛い系ですごく上手いから読んでいて楽しいです!絶対に3巻以上続きますよ!
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妖精が見える姫。ある騎士さんと結婚したいと父(王) に願い出た。その騎士さんもまた妖精が見えて、声を 聞くことができるというボーナス付きだった。 そんな二人の古城でのほのぼの生活。 ほのぼのだけじゃないけど、こういうお話は癒しになり 手元にあるといいなと思って購入。 二人がとても...
妖精が見える姫。ある騎士さんと結婚したいと父(王) に願い出た。その騎士さんもまた妖精が見えて、声を 聞くことができるというボーナス付きだった。 そんな二人の古城でのほのぼの生活。 ほのぼのだけじゃないけど、こういうお話は癒しになり 手元にあるといいなと思って購入。 二人がとてもかわいい。 玉ねぎ(の妖精)に嫉妬するルークスもw
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第七王女の姫は北のボロいお城に住んでおり、そこに移住する時に何か欲しいものはないか?と陛下に聞かれ、ある騎士の名を口にする。 するとあれよあれよという間にその騎士へ縁談の話が行ってしまい、騎士はその縁談を断らせるつもりで姫の住むお城へやってくるのでした。 題名の通り、騎士は「ひ...
第七王女の姫は北のボロいお城に住んでおり、そこに移住する時に何か欲しいものはないか?と陛下に聞かれ、ある騎士の名を口にする。 するとあれよあれよという間にその騎士へ縁談の話が行ってしまい、騎士はその縁談を断らせるつもりで姫の住むお城へやってくるのでした。 題名の通り、騎士は「ひねくれ」ていて、姫は「ふわふわ」としている。貴族が大嫌いな騎士は姫から結婚の話をなかった事にさせようと考えるのだが、会ってみた姫はまだ幼く自分の今まで見てきた姫像とは大違い。 そしてこの姫はボロい城に1人で住んでいる…と思いきや、妖精達と暮らしている模様。妖精達用の小さな椅子や机、それらを手作りして妖精と一緒に楽しくしていた。 が、 他の人には見えない妖精。 その為周りからは気味悪がられていた。 しかし、この屋敷にやってきた騎士も、実は妖精が見え、そして話が出来る。 妖精の言葉はわからない姫に通訳をする騎士は、妖精からの要望を姫に伝え、妖精専門の家作りをする家職人をやってみないかと提案してみる。 個性豊かな妖精達や、騎士の心の声がまた面白く、そして姫がまた可愛らしくて読んでいて幸せになる本でした。
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成り上がり貴族の庶子で騎士のルークス。 ある日突然、第七王女クローニアの娘婿として 北の古城で暮らすことに。 ルークスには覚えがないが クローニアは以前、彼と会っているらしい。 そして、ふたりには「妖精が見える」という 秘密の共通点もあって…。 異世界ミニチュアクラフト物語! ...
成り上がり貴族の庶子で騎士のルークス。 ある日突然、第七王女クローニアの娘婿として 北の古城で暮らすことに。 ルークスには覚えがないが クローニアは以前、彼と会っているらしい。 そして、ふたりには「妖精が見える」という 秘密の共通点もあって…。 異世界ミニチュアクラフト物語! おもしろい組み合わせを考えたな( ^∀^) 妖精さんが住むお家づくりだから 玩具じゃないよ、実用だよ。 題名通りの ふわふわかわいいストーリーで なんだか和みました〜。
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☆4.5 3巻まで読んだ。未完結。 ほのぼの。 ミニチュア見るの大好きなので、妖精の家づくり見るの楽しすぎる。 というか、作中に出てくる、妖精の石の小刀いいなぁ。すいすい木材が切れてて、自由自在。
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癒された〜! 意外とカップリングは「姫×騎士」かもしれない笑。騎士が姫にデレるのが早いのなんの。ツンデレ男好きさんは要チェック。ミニチュアクラフトの描写はほぼ無し!←ここがもう少し詳しく描かれていたらより好きだったかも。
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