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ミルクの考古学 の商品レビュー

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2024/05/20

目に見える→目に見えない考古学 考古生物学:ミクロレベルの生体分子を対象=DNA・脂質・タンパク質・代謝物/炭水化物 地球上の野性哺乳動物・約5000種/家畜は約20種 約1万年前からミルク加工の蓄積 日本/蘇・平安時代に薬効重視 明治時代:文明開化の1つの象徴 ユーラシア大陸:...

目に見える→目に見えない考古学 考古生物学:ミクロレベルの生体分子を対象=DNA・脂質・タンパク質・代謝物/炭水化物 地球上の野性哺乳動物・約5000種/家畜は約20種 約1万年前からミルク加工の蓄積 日本/蘇・平安時代に薬効重視 明治時代:文明開化の1つの象徴 ユーラシア大陸:乳利用文化圏・穀嘗文化圏・魚醤文化圏 ミルクパラドックス・ラクトース不耐 質量分析法・マススぺクトロメトリー ゴードンチャイルド・新石器パッケージ:家畜動物重要視 アンドリューシェラット・二次産品革命 元素の安定同体位比 残存脂質の研究 文化史的仮説・逆原因仮説

Posted byブクログ