描描猫猫 猫アレルギーだけど猫飼いたすぎ物語 コミックエッセイ の商品レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
猫アレルギーと折り合いをつけながら、猫と生活できることの喜びに溢れてるな〜、と、読んでるこっちも多幸感のお裾分けをしてもらった気分。 ゆめちゃんの困惑の表情がとても良い!! が。 …え!おっ!? …んがぁ!? (しばらくして脱力) やー、新しいタイプの"猫マンガ展開"でした。 最後の最後で大笑いしちゃいました。 そうか、ゆめちゃんの名前の由来って…
Posted by
猫(ゆめちゃん)の表情や仕草が何とも言えず可愛い 猫好きなのに猫アレルギーで飼えない。 私だけではないんだ、、というか上には上がいる。 切ないけど面白かった。 読めて良かった。 描 猫 確かに似ている!笑
Posted by
202402/斬新というかなんというか笑。そして作者名を見ず表紙の雰囲気で普通に清野とおるの新刊だと思って買った笑。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
これは、叙述トリックのミステリー。 2回使えない手ではある。(2巻目はない) 読みたいと思って本屋に行って「猫マンガ」コーナーになく、ペットコーナーにもなく、エッセイ漫画コーナーにあったが、置いた書店員は読んでいたんだな、と感心したけど、探せないという欠点もあるなあ。 猫マンガはたくさんあるけど、今までなかったタイプである。 フレドリック・ブラウンの「天の光はすべて星」を思い出した。 それにしても、猫飼いあるあるがたくさんあったので作者の「猫飼いたい」思いは本当だと思う。 いい薬ができて、飼えるようになるといいですね。
Posted by
清野とおる氏に絵の感じだけじゃなくお話の展開も酷似していると感じた (ある関心に対して偏執的なところとか あと漫画制作過程でのアシさんたちとの距離感とか オチの感じとか) の割にはあまり面白く感じなかった
Posted by
- 1
