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小杉健治(著者)
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この本はネットでたのんだ。静岡市内の二軒の本屋さんでなかった。2月には出ているはずなのに。 本屋さん、ごめんなさい。
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【情死と思われた男女の遺体に潜む陰謀とは】仇討ちの助太刀を頼まれ見事本懐を果たした男は、藩の密偵として流源九郎と名を変えた。素浪人として市井に潜む源九郎の活躍を描く。