このページではjavascriptを使用しています。
霜月星良(著者),佐々木禎子(原作),サカノ景子(キャラクター原案)
0
1件のお客様レビュー
5つ
4つ
3つ
2つ
1つ
レビューを投稿
※このレビューにはネタバレを含みます
六巻ですぐに成子と宵下姫は救い出されます。 そして弘徽殿の宵上姫の過去にやばいネタが。 いよいよ後継問題が正后に圧し掛かります。 次巻以降の展開が面白くなってきました。 帝を選ぶのか秋長を選ぶのか。
Posted by