丸の内で就職したら、幽霊物件担当でした。(15) の商品レビュー
リアムのエスコートで、第六初のイギリス出張へ。 日本とは違い、霊障のパワーが桁違いで驚いた。ナイフや物が吹き飛び、ドアや屋根まで壊れる展開に、命がいくつあっても足りないのではと思うほどハラハラ…。 それでも、最後はリアムとの絆もさらに深まっていてよかった。 物語に登場するイギリ...
リアムのエスコートで、第六初のイギリス出張へ。 日本とは違い、霊障のパワーが桁違いで驚いた。ナイフや物が吹き飛び、ドアや屋根まで壊れる展開に、命がいくつあっても足りないのではと思うほどハラハラ…。 それでも、最後はリアムとの絆もさらに深まっていてよかった。 物語に登場するイギリスの伝統的なイングリッシュガーデン。 とても素敵だろうな、一度この目で見てみたい!
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イギリスで休暇兼出張。エスコートが素晴らしい。その分仕事は危険だった。イングリッシュガーデンにマメも大興奮なのがほのぼのして良い。
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- ネタバレ
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今回はイギリスが舞台、そしてほとんどをリアムと共に行動。 結局やってしまったことがバレたくなくて、見つかってほしくなくて怒ってたなら、見つかってあっさりいなくなって解決するものなのか...?と疑問に感じました。夫婦が温かくて、最後はご都合主義っぽかったけれど生前の想いも聞くことができていてよかったです。
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結構前から思ってたけど、この作者の作品会話文に「……」多様し過ぎて、「……」が気になって読みにくい。主人公のおどおどしてる感じを表してるんだろうけど、他のキャラも割と「……」を使用している。「……」が少なければ、もっと読みやすいはず。 ストーリーとかは別に悪くないのになあ。 主人...
結構前から思ってたけど、この作者の作品会話文に「……」多様し過ぎて、「……」が気になって読みにくい。主人公のおどおどしてる感じを表してるんだろうけど、他のキャラも割と「……」を使用している。「……」が少なければ、もっと読みやすいはず。 ストーリーとかは別に悪くないのになあ。 主人公が今までの経験から自信がついてきたのたら、「……」を減らしてもいいと思う。
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怒りの矛先はどこに。 相当不安定な状態になっているからこそ見つけた瞬間に攻撃的になったのだろうが、あまりにも危険すぎるだろう。 「いってらっしゃい」 居場所を奪われた末。 自分なりに教育の一環として行っていたとしても、ここまで自由を奪われたら誰だって反抗するし苦しい日々だろ。
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今回はイギリスの御曹司リアムの兄からの依頼で、舞台はイギリスでした。残留思念が読み取れる澪がまたもや活躍しましたね。 イギリスと言えばイングリッシュガーデン。最後の方にグレート・ディクスターが出てきたのでネットで見たら、すごく素敵でした。ゆっくり散歩をしてみたいなぁ。 毎回収録さ...
今回はイギリスの御曹司リアムの兄からの依頼で、舞台はイギリスでした。残留思念が読み取れる澪がまたもや活躍しましたね。 イギリスと言えばイングリッシュガーデン。最後の方にグレート・ディクスターが出てきたのでネットで見たら、すごく素敵でした。ゆっくり散歩をしてみたいなぁ。 毎回収録されている過日の事件簿。今回はリアムが育った家での出来事。じんわり、温かい気持ちになり読後感は最高です。
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