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森山慎(著者),青木潤太朗(原作)
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コロナ禍になる直前も日本は景気が良くなったなんて言われていた時期がありましたが、ここで描かれている台湾の様子を見るに、本当に景気がいいとはそういうことじゃなかったんだろうなぁ。
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※このレビューにはネタバレを含みます
宗教戦争ラーメンの話は印象に残りました。まさか、本当のカルト宗教が出て来るとは思いませんでしたが、〝危険な場所ほど美味いものがある〟というコンセプトにはこれ以上なく合っている話だと思いました。