「悩まない」配色の基本 好きな色から考える の商品レビュー
常々、色のセンスがないと自覚あり。 服然り、パワポも会社のテンプレに黒字と赤字。 とにかくオシャレはトーンを合わすこと!!と母に言われるも、 トーンか合ってるか、どうかがわからない。 配色とは?ということで手に取った。 自分は淡い色に淡い色を重ねるのが好きなんだと気付いた。 ...
常々、色のセンスがないと自覚あり。 服然り、パワポも会社のテンプレに黒字と赤字。 とにかくオシャレはトーンを合わすこと!!と母に言われるも、 トーンか合ってるか、どうかがわからない。 配色とは?ということで手に取った。 自分は淡い色に淡い色を重ねるのが好きなんだと気付いた。 実はペールイエローが好き。 それだけでも収穫なんだが、、、 服にはなんだか応用が効かない。 グレーと黒のコーデのスニーカーを昨日、黒から白に変えたら、 なんかバランスが取れた気がした。 これはなぜだ!? 今度はその謎を解くことにした。
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借りたもの。 色別にインデックスされた色の解説(色名、与えるイメージ)、グリーティングカードという形式での配色スタディーを紹介し、次のページで同じデザインを用いながら2色、3色の配色スタディーの例を挙げ、最後に実際の製品の配色を紹介する。 色の組み合わせの中には「捨て案?」と思う...
借りたもの。 色別にインデックスされた色の解説(色名、与えるイメージ)、グリーティングカードという形式での配色スタディーを紹介し、次のページで同じデザインを用いながら2色、3色の配色スタディーの例を挙げ、最後に実際の製品の配色を紹介する。 色の組み合わせの中には「捨て案?」と思うものもあるが、ケースバイケースなのだろう。ただ、あえて可能性があることも示唆しているのかもしれない。 色のバリエーションの豊富さが他の本より多い印象。
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