1,800円以上の注文で送料無料

サンタさんはどうやってえんとつをおりるの? の商品レビュー

4.2

15件のお客様レビュー

  1. 5つ

    4

  2. 4つ

    3

  3. 3つ

    2

  4. 2つ

    0

  5. 1つ

    0

レビューを投稿

2025/12/26

サンタさんはどうやってえんとつをおりるの? 素朴な疑問に対する答えにユーモアがあって、その発想がだんだん想像を越えてくるのがおもしろい。 次はどんな答えがくるのかワクワクしながら読み進める。 えんとつのない家にはどうやって入るのだろう?という疑問に、息子は「窓から入るんだよね。だ...

サンタさんはどうやってえんとつをおりるの? 素朴な疑問に対する答えにユーモアがあって、その発想がだんだん想像を越えてくるのがおもしろい。 次はどんな答えがくるのかワクワクしながら読み進める。 えんとつのない家にはどうやって入るのだろう?という疑問に、息子は「窓から入るんだよね。だから窓の鍵を開けておかなくちゃ。」と現実的な返答。思っていた答えと違って「ぇえー?!」と驚いて笑っている。 ひとつの疑問をあれこれいろんな角度から考えて想像してみるのも楽しいね。

Posted byブクログ

2026/01/09

●7分 令和7(2025)年度 10回目(12月) →色んなところから、サンタが登場。シュールです。

Posted byブクログ

2025/05/16

時期はずれだけど、ジョン・クラッセンの絵が好きで借りてきました。 子どもなら一度は考えるだろう疑問。 色んな予想が斜め上で可笑しい。 クリスマスが近くなったら読み聞かせしながら子どもたちと、ああだこうだと掛け合いしたら楽しそう。 読み聞かせなら〜3分半くらい

Posted byブクログ

2025/04/17

サンタさんがどうやって家に入るのか。 あーかな、こーかな。 いろんな方法を想像する。 結局の解決はしないけど、想像するって面白い。

Posted byブクログ

2025/01/09

あーこういう想像系大好きです。ジョン・クラッセンの絵が想像の楽しさをさらに引き立ててる感じ。わたしのなかでクリスマス絵本の定番に入りました。

Posted byブクログ

2024/12/21

サンタさんはどうやってエントツを降りるのか? 読み聞かせで使用。 低学年は反応がたくさんあって、10分位使いました。 色々変わるサンタに大喜びでした。 中学年は静かに聞いていましたが、じーっと聞いている子もいて、入り込んでいる様でした。 クリスマス時期の読み聞かせに使う絵本に...

サンタさんはどうやってエントツを降りるのか? 読み聞かせで使用。 低学年は反応がたくさんあって、10分位使いました。 色々変わるサンタに大喜びでした。 中学年は静かに聞いていましたが、じーっと聞いている子もいて、入り込んでいる様でした。 クリスマス時期の読み聞かせに使う絵本に私の一番の本でした

Posted byブクログ

2024/12/11

楽しみに待っているサンタさん。 そのサンタさんは、どうやってえんとつをおりるの?と気になる。 サンタさんは、大きいのにえんとつに入ることできるの?から始まり、あたまから足からおしりからどこからおりるの? などなど、どうなんだろうという疑問が次々とでてくる。 想像するのも楽しい。...

楽しみに待っているサンタさん。 そのサンタさんは、どうやってえんとつをおりるの?と気になる。 サンタさんは、大きいのにえんとつに入ることできるの?から始まり、あたまから足からおしりからどこからおりるの? などなど、どうなんだろうという疑問が次々とでてくる。 想像するのも楽しい。 わかんないけど、きてくれるだけで、うれしいもん。 その気持ちわかるなぁ…。 ジョン・クラッセンのユーモア溢れる絵とわくわくできるサンタさんの行動に待ち遠しくなるクリスマス。 もし、大人になってからクリスマスプレゼントをもらえるなんて全く思ってなくて、想像もせずにいつものように寝て起きたら、そこにプレゼントあれば飛び上がるほど嬉しいだろうなぁなんて… そんな想像してしまった。

Posted byブクログ

2024/05/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

〝サンタさんは体が大きいのに、どうやって煙突を降りるの? 煙突を降りる時って、頭から?足から?もしかしてお尻から? 途中でつっかえたら、トナカイに押し込んでもらうの?・・・煙突のない家にはどうやって入るの?〟「サンタさんって、ホントにいるの?」 なんて疑問に思うずっと前の、誰もがいちどは不思議に思ったことのある、サンタさんの究極の謎に挑んだクリスマス絵本の決定版!

Posted byブクログ

2024/04/12

誰もが、特に現代のおうちの子たちが一度は疑問に思うであろうことを、ユーモラスな絵で一緒に考えてくれる本。 トナカイ!ねぇトナカイ!(笑)と、ついつい何度も同じページに会いに行ってしまいます。

Posted byブクログ

2026/01/02

2023.12 1-3 2024.11 4-2 2024.12 1-2 2025.12 1-2、4-3

Posted byブクログ